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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃計画』阻止へ・新たなステージ! Part 14

小匠ダム通信・もの言えぬ空気が創り出す人命をも奪う恐怖!

 

 先日、悪天候に見舞われながらの登山訓練中に雪崩に巻き込まれ7人の高校生と1人の教師の尊い人命が奪われてしまいました。

 

 この訓練を始める前に何名かの教師から「天候を考慮し訓練を中止した方が…。」という声があがっていたものの、参加7校中の教師誰一人も「訓練を中止しよう」もしくは、生徒に責任があるので、ウチは中止して帰宅しますと言えなかったようです。

 

 この時1校でも教師が「生徒に責任があるので、ウチは中止して帰宅します」と言い出せば、他校も続き、あのような事故が起きていなかった可能性も考えられます。

 

 ただ、このもの言えぬ空気・無言の圧力」を突破して事を動かすのは、そんなに容易い事ではございません。

 

 しかしながら、言わば「生徒に責任があるので、ウチは中止して帰宅します」たったこれだけの単純明解な行動を起こさなかったことにより、それこそ尊い人命が失われることになった可能性が高いでしょう。

 

 これまで、このような単純明解な行動を起こさなかったこよにより、尊い人命が失われる、奪われるという事案は、数えきれないほどメディアで流れているはずです。

 

 それらを防災・危機管理の教訓とし、社会に還元するべきではないでしょうか。

 


 つまり、この小匠ダムの洪水調節問題では、「現行運転」により住民の生命が危険に曝されていることを知りながら、行政に対して、

 

「『現行運転』から『下部調節樋門1門全開放運転』に変更して下さい!」

 

 たったこれだけのことを言わなかった、行動しなかった(事なかれ傍観者)ことで、住民の財産はもとより尊い人命が失われるということがあってはならないと存じます。

 

 ですので、最新の町長(知事両方)宛の「要望書」には、

要望書

 このように単純明解な、

「㈱クレアリア専門家集団に対する確認」

 

 及び、

 

「㈱クレアリア専門家集団が『下部調節樋門1門全開放運転』が最善である」

「このように提案しているのであれば、「現行運転」から『下部調節樋門1門全開放運転』に変更頂きたい!」

 

 ということしか申し上げておりません。

 

 したがって、県知事及び、町長には「㈱クレアリア専門家集団に対する確認」を拒否なさることがないようお願いしたいですね。