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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part 13

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・【医師法】&【刑法】検証の簡単まとめ!

 

 それでは、遺族によるこの和歌山県立医科大学 医師団「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」及び、その悪質極まりない組織的な病死偽装殺人事件の【刑法】&【医師法】による検証結果を簡単にまとめてみます。


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■遺族による【医師法】からの検証

 ・偽造公文書作成:虚偽カルテ・虚偽病院説明書・虚偽説明

 

6月28日カルテ

家族様に説明>

・この日に家族は、誰も田村忠彦氏にお会いしていない。

・前日「バンコマイシン」の説明は受けた。

・それまで何度も田村忠彦氏から説明を受けているが、カルテに「家族様に説明」などという記述は、存在しない。

・投与初回の平成28年6月28日昼の薬袋を見るまで「フラジール(メトロニダゾール)」という名前を見たことも聞いたことも無い。


 この「全く薬剤の説明を受けていない・処方せんを見ていない」という事実から、


医師法

第四章 業 務

 第二二条 医師は、患者に対し治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、患者又は現にその看護に当つている者に対して処方せんを交付しなければならないただし、患者又は現にその看護に当つている者が処方せんの交付を必要としない旨を申し出た場合及び次の各号の一に該当する場合においては、この限りではない。

一 暗示的効果を期待する場合において、処方せんを交付することがその目的の達成を妨げるおそれがある場合

二 処方せんを交付することが診療又は疾患の予防について患者に不安を与え、その疾患の治療を困難にするおそれがある場合

 病状の短時間事の変化に即応して薬剤を投与する場合

四 診断又は治療方法の決定していない場合

 治療上必要な応急の措置として薬剤を投与する場合

六 安静を要する患者以外に薬剤の交付を受けることができる者がいない場合

七 覚せい剤を投与する場合

八 薬剤師が乗り組んでいない船舶内において薬剤を投与する場合


 ここの「医師法】第四章 業務・第二二条違反に該当する」と考えられる。
 

 また、この時点で、
 

肝膿瘍改善無く>

・家族の誰も平成28年8月26日までに、田村忠彦氏から「肝膿瘍改善無く」の説明を受けていない。

・投与初回の平成28年6月28日昼の薬袋を見るまで「【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール(メトロニダゾール)」という名前を見たことも聞いたことも無い。

平成28年6月27日時点では、「肝膿瘍は、治癒してきており過去最小・赤痢アメーバ皆無」であり、まったく【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール投与の必要が無い。


 この「まったく必要の無い【
禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール故意大量投与薬物中毒死させた」可能性が極めて高いと考えられる。


 そして、平成28年8月26日病院説明においての、

 

病院説明書2
 この偽造公文書作成」による「病状悪化のでっち上げは、

 

「『【医師法】第四章 業務・第二二条』違反を免れるための『第二二条の及び』に該当したとする虚偽不正である!」


 と考えられる。


 つぎに、母を薬物中毒死させた以下の「
大ウソ3大悪質治療について、
 

<田村忠彦氏の母を薬物中毒死に至らせた大ウソ3大悪質治療

①存在しない「多剤耐性緑膿菌が検出されました」と大ウソをついて、抗生剤を連続50日投与し副作用で苦しめ衰弱させた。

②肝膿瘍を悪化させた可能性があったので「中止しました」と大ウソをついて、無頓着に【原則禁忌】薬剤ヘパリンを大量投与し続け副作用で肝膿瘍を急速増大悪化させ苦しめ衰弱させた。

③無頓着に【原則禁忌】薬剤を大量投与し続け副作用で苦しめ衰弱させたうえに、さらにまったく使用する必要の無い【禁忌】薬剤フラジールを無頓着に2重大量投与し副作用で苦しめ薬物中毒死させた。

 平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院説明においては、「赤痢アメーバ皆無・肝膿瘍は治癒してきており過去最小」であったことを隠蔽し、「肝膿瘍が増大悪化していたため早急に【禁忌】薬剤による治療が必要であった」と大ウソ薬物中毒死させた【禁忌】薬剤の2重大量投与を正当化した。
 

 これらの行為は、
 

医師法

第一章 総 則

 第一条 医師は、医療及び保健指導を掌ることによって公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。


 
この「【医師法】第一章 総則」とは、真逆の行為であり、紛れも無い「【医師法】違反である」と考えられる。


 そして、田村忠彦氏の母を薬物中毒死させた大ウソ3大超悪質治療の動機・理由がどのようなものであれ、

 

医師法

第二章 免 許

 第四条 次のいずれかに該当するものは、免許を与えないことがある。

  一 心身の障害により医師の業務を適正に行なうことができないものとして厚生労働省令で定めるもの

  二 麻薬、大麻又はあへんの中毒者

  三 罰金以上の刑に処せられた者

  四 前号に該当するものを除くほか、医師に関しては犯罪又は不正の行為のあった者

 

 第七条 医師が、第三条に該当するときは、厚生労働大臣は、その免許を取り消す

 2 医師が第四条各号のいずれかに該当し、又は医師としての品位を損するような行為のあったときは、厚生労働大臣は、次に揚げる処分をすることができる。

  一 戒告

  二 三年以内の医業の停止

  三 免許の取り消し

 

 この「【医師法】第二章 免 許・第七条2」に該当し「【医師法】違反であり、間違いなく患者の生命に危険が及ぶ」ので、ただちに厚生労働大臣は、「つい昨日まで『眼科医』内科医の田村忠彦氏」の、

医師免許取り消し処分を行なうべきである!」

 と考えられる。



■遺族による【刑法】からの検証

 平成28年6月27日時点で母の状態は、赤痢アメーバ皆無・肝膿瘍は既に治癒てきていた」可能性が極めて高い故に、那智勝浦町立温泉病院として遺族に提出した平成28年8月26日病院説明書面は、以下の『公文書偽造等の』に該当するのではないかと考えられる。
 

刑法

第十七章 文書偽造の罪

公文書偽造等>

・第百五十五条 行使の目的で、公務所若しくは公務員の印章若しくは署名を使用して公務所若しくは公務員の作成すべき文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した公務所若しくは公務員の印章若しくは署名を使用して公務所若しくは公務員の作成すべき文書若しくは図画を偽造した者は、一年以上十年以下の懲役に処する。
 
 

 母の死亡時に「赤痢アメーバ皆無・肝膿瘍は既に治癒してきていた」可能性が極めて高い故に、主治医田村忠彦氏が死亡診断書の直接死因を「肝膿瘍」としたことは、以下の『虚偽診断書等作成』の罪に該当するのではないかと考えられる。
 

刑法

第十七章 文書偽造の罪

虚偽診断書等作成>

・第百六十条 医師が公務所に提出すべき診断書、検案書又は死亡証書に虚偽の記載をしたときは、三年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。

 

 那智勝浦町立温泉病院の大ウソ3大超悪質治療による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が、まったく使用する必要の無い『禁忌使用しないこと薬剤』を「つい・なんとなく」での行為であれば、以下の『過失致死業務上過失致死の罪』に該当するのではないかと考えられる。
 

刑法

第二十八章 過失傷害

過失致死

・第二百十条 過失により人を死亡させた者は、五十万円以下の罰金に処する。

<業務上過失致死傷等>

・第二百十一条 業務上必要な注意を怠り、よって人を死傷させた者は、五年以下の懲役若しくは禁錮又は百万円以下の罰金に処する。重大な過失により人を死傷させた者も、同様とする。
 

 那智勝浦町立温泉病院の3大超悪質治療による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が『故意薬物中毒死させた』ものであれば、以下の『殺人』のに該当する、もしくは『傷害罪』に該当するのではないかと考えられる。
 

 

刑法

■第二十六章 殺人

殺人

・第百九十九条 人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。
 

 つまり、この母に起きた那智勝浦町立温泉病院の仰天大ウソ3大超悪質治療による薬物中毒死病死偽装隠蔽事件を【刑法】で立件できないのであれば、日本にほとんど「『医療ミス過誤事故』というものが存在しなくなる」と考えられる。

 

 したがって、この那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学医師団による薬物中毒死の悪質極まりない病死偽装隠蔽事件を【医師法刑法】で立件できないのであれば、一般的に社会病質者シリアルキラーと言われるような人間が「人を合法的に殺したい」と医師になれば、薬物中毒死による合法的な連続殺人が十分可能になると考えられる。

 以上