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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃計画』阻止へ・新たなステージ! Part 13

小匠ダム通信・洪水被害増幅新たな事実を基に、さらに寺本眞一町長殿に「㈱クレアリアへの確認要望書提出!

 さて、先日那智勝浦町行政 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿宛の「要望書」を提出した際に下記の㈱クレアリア報告書」を、
クレアリア結論

 私の国語力で読み解きますと

「したがって、改修までの暫定操作方法として、比較的安定した調節方法である②の調節樋門1門全開放運転を採用するよう提案する

 という結論だと考えましたので、

「㈱クレアリアの報告書には、現状では、小匠ダムの運転方法として『下部調節樋門1門全開放運転』が最善最適という結論になっておりましたよね?」

 と総務課 小匠ダム担当者に尋ねたところ、

そうでしたっけ?」

 という、

「まったく話しが噛み合ない状況」

 でしたので、あらためて下記の
那智勝浦町行政 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿宛の「㈱クレアリアへの確認 要望書」を提出してまいりました。

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《豪雨防災目的 最善の小匠ダム運転方法の ㈱クレアリアへの確認 要望書》

 提出日:平成29年3月28日

 〒649-5142

  和歌山県 東牟婁郡 那智勝浦町 下里

  清水 俊幸 

 回答期限:平成29年3月31日(㈱クレアリアに確認依頼したか否か)        

 那智勝浦町行政 最高責任者

  寺本 眞一 町長殿 

 要望書初回に過去のデータ資料からシミュレーションした結果、下記3つのとんでもない新たな事実が判明いたしましたことはお伝えいたしました。
 

平成13年台風11号豪雨災害時における洪水被害が最大となる小匠ダム『非常放流』実行時に、貯めていた水を流入量に加えて放流し、洪水ピーク時の洪水被害を増幅・拡大していた
 

その洪水ピーク時の洪水被害を増幅・拡大した直後、さらに貯めていた水を加えて放流し続け、さらにさらに洪水被害を増幅・拡大していた
 

平成23年台風12号豪雨災害時における甚大な洪水被害に見舞われた『非常放流』実行直後も同様に、貯めていた水を加えて放流し続け、さらに洪水被害を増幅・拡大していた
 

 その時に小匠ダム担当2名の方とお話しさせて頂いた時に、「㈱クレアリア・小匠ダム運転方法検討報告書」では「現状では『下部調節樋門1門全開放運転』が最善である、という結論になっておりましたよね?」とお尋ねすると、でしたっけ?」みたいなご回答がございました。
 

 個人で「㈱クレアリア・小匠ダム運転方法検討報告書」について問い合わせましたが、 ㈱クレアリア回答:受託業務に関しましては、契約上の守秘義務がございますので、ご回答は差し控えさせていただきます。」とのことです。
 

 ですので、行政の方から「 ㈱クレアリア」「小匠ダム運転方法検討報告書・現状では下部調節樋門1門全開放運転』が最善であるのかどうかをご確認頂きますようお願いいたします。
 

 あと、ことが我々小匠ダム下流域・太田川流域住民の生命に関わる大問題ですので、先に「 ㈱クレアリア」には、別紙のとおり要望書及び、表計算シミュレーション等の資料は、メールにて提出済みです。
 

 なお、別紙のとおり、先に和歌山県行政 最高責任者であらせられる仁坂吉伸県知事殿にも同様の「要望書」を提出させて頂いております。
 

 それでは、なにとぞ早急に「㈱クレアリア」の方にご確認頂き、小匠ダムの運転方法が「現状では下部調節樋門1門全開放運転』が最善である ことがご理解頂けましたら、我々小匠ダム下流域・太田川流域住民の生命に関わる大問題ですので、小匠ダムの運転方法を「現行運転」から下部調節樋門1門全開放運転』にご変更頂けますようお願いいたします。