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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part9

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・大ウソ

多剤耐性緑膿菌検出による抗生剤50日連続投与



 さて、それでは「今さら」ついでに・・・。

 

 主治医田村忠彦氏は、入院数日後から肺炎の原因として、

 

「薬剤に耐性を持った緑膿菌に感染しているかも知れません。」

 

 と何度か繰返し、抗生剤のアレルギーによる発疹により全身が真っ赤になり、違う抗生剤に変更した5月30日頃に、

 

多剤耐性緑膿菌が検出されました!」

 

 という報告を受け、家族は「もう死ぬ」という覚悟をいたしました。

 

 その時田村忠彦氏に「母と接触する際は、マスク・手袋・エプロンで対応すれば良いですか?」と尋ねると「はい!」とのご返答があったので、それ以降家族は、そのように対応いたしました。

 

 その後アレルギーが出ると抗生剤を変更しながら3週間ほど経過した6月20日前日に「NHKスペシャル・常在菌と鉄分の関係」を観て、今現在「多剤耐性緑膿菌」退治に抗生剤を投与しつつ、それを活性化させる「鉄剤」を投与している状態であることが判明し、これは「ダメだ!」と考えました。

 

 また、既に抗生剤投与開始から連続50日目でもあり、その母の極端に衰弱していく状況に田村忠彦氏のいい加減な対応もあり、その頃には、

 

「いったいこの極端に衰弱していく原因は、『多剤耐性緑膿菌』or『抗生剤(薬剤)の副作用』のどちらなのか?」

 

 という疑問があったので、以下の書面をこの日の朝に看護スタッフに託してまいりました。

 

****************************

 田村 忠彦 様

 

 今後の状況変化に伴う対応について

 

 目的:苦痛を最小限に抑制し、極力老衰死に近いを迎えさせる。

 

(… 中略 …)

 

緑膿菌と鉄分

 先日NHKスペシャルで「常在菌と鉄分の関係」について説明してくれたので、この「常在菌」の中に緑膿菌も含まれるのかと検索したところ「緑膿菌をだまし討ち! 鉄分の供給遮断による新規緑膿菌増殖阻害法の開発に成功(別紙参照)」というのが出てまいりました。


 この治療法が可能か否かはさておき、今現在、抗生物質投与により緑膿菌を退治しようとしつつ、一方では貧血治療のため鉄剤投与により緑膿菌増殖の手助けをしている可能性は考えられないのでしょうか。


 その可能性が考えられる場合に鉄剤の投与を停止するリスクについてご説明願います。

 

(… 中略 …)

 

 よろしくお願いいたします。

 

 平成28年6月20日

 那智勝浦町 下里

   清水 俊幸

****************************

 

 その昼に田村忠彦氏が来て下さり、まずは、この3日ほど前にお願いした、

 

「もう薬剤副作用で苦しめたくないので、肝膿瘍はよほど悪化してこない限り治療の必要はありません!・肝膿瘍悪化が認められた場合は相談して下さい!」

 

 ということの明確な目的を伝えるために、

 

「目的:苦痛を最小限に抑制し、極力老衰死に近いを迎えさせる。」

 

 ということをお話しさせて頂きご了承頂きました。

 

 と、その時に田村忠彦氏から以下の思いがけない報告を受けます。

 

「今現在、感染症はあるあが原因菌が何か解らないので、一度抗生剤を止めれば、その菌が活性化増殖し検出できる。そうすれば、その原因菌に合う抗生剤を選定し投与すれば、治療できる。」

 

 私は、これを聞いて思わず、

 

「(多剤耐性緑膿菌は?」

 

 と尋ねると、なんと、

 

無くなりました・・・。」

 

 というご返答に「唖然・呆然」また次の心配ができたので、喜んで良いのかよく解らない混乱状態に陥りました。

 

 

 おそらくは、家族への大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」を忘れていて、このまま薬物中毒死しようが抗生剤を投与し続ける予定だったのでしょう。

 

 ところが、この日に「緑膿菌と鉄分の関係」を指摘され、家族への大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」 を思い出し、薬物中毒死させた場合に患者家族に対する大ウソ「『多剤耐性緑膿菌』検出しました!」に対して責任追求される可能性を恐れての「抗生剤中止」ではなかったのかと考えられます。

 

 まあ、この日に緑膿菌と鉄分の関係」を指摘していなければ、禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジール大量投与され薬物中毒死させられる前に、抗生剤長期投与による副作用で薬物中毒死させられていた可能性も十分考えられます。


 

 まあ、しかし、この翌日は、衰弱した状態に変わり無く「もうダメか・・・。」と考えておりましたら、なんと、

 

「入院して以来衰弱していく一方だったのに、この日を境に最初で最後の目覚しい回復が観られた5日間になる」

 

 のです。

 

 その目覚ましい回復ぶりと家族の心境は、抗生剤を中止してからの一週間後6月27日の朝に看護スタッフに託した田村忠彦氏に提出した以下の書面でご理解頂けると存じます。

 

****************************

 田村 忠彦 様

 

 先週の月曜に抗生剤を一時停止し様子を見るご判断を頂き誠にありがとうございます。

 

 実は、母のほとんど食事ができなくなり、その急速な状態の変化を目の当たりにしながら、それが「疾患が原因 or 抗生物質の影響(副作用)」どちらなのかという疑問がありました。

 

 食事ができなくなればカウントダウンが始まると考えておりますから、もう「失うものが無い」と感じたので、その日にお渡しした「今後の状況変化に伴う対応について」の最後に「抗生物質の影響(副作用)」 という項目を作り、ワソラン錠でお願いさせて頂いたように、一時停止して様子を見させて頂きたいと書いておりました。

 

 しかし、ただ素人の考えであり、それを説明するのが大変難しかったので削除してしまいましたが、田村先生の「抗生剤を一時停止し様子を見る」という説明を聞いた瞬間「ヤッター!」って心の中では叫んでおりました。

 

 お蔭様で、先週月曜火曜とほとんど食べられなかったヨーグルトゼリーを金曜土曜には完食、昨日から少しカロリーメイトゼリーを加えても完食できるようになりました、どうもありがとうございます。(土曜~今朝は、むせ返し無し)

 

 ただ、予断を許さない、急変があり得る状況であることは理解しております。

 

 それと、参考資料になるかどうか解りませんが、母が入院する前に録っていた体温、血圧、脈拍のグラフ(別紙)を一緒にお渡しします。

 

■食事

 少し食べられるようになってきたので、もう少し様子を見てですが、1回の食事をヨーグルト1個、プロテインゼリー2個に増量して頂くことは可能でしょうか。

 

(… 中略 …)

 

 それでは、よろしくお願いいたします。

 

 平成28年6月27日

 那智勝浦町 下里

   清水 俊幸

****************************

 

 ご覧の皆様には、この田村忠彦氏に提出した書面で、この、

 

「入院して以来衰弱していく一方だったのに、この日を境に最初で最後の目覚しい回復が観られた5日間

 

 の患者家族の心境・心情を十分お解り頂けると存じます。

 
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★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

         事務課長:塩地 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏