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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃計画』阻止へ・新たなステージ! Part 12

小匠ダム通信・洪水被害増幅新たな事実を基に

「㈱クレアリア」のご協力を要請!



 さて、この前那智勝浦町役場 ダム担当の寺本氏に『小匠ダムの下部調節樋門1門全開放運転への要望書』を手渡した時、

 

「㈱クレアリアの報告書の結論で、現状では『下部調節樋門1門全開放運転』が小匠ダムの最善の運転方法である、ということになっていましたよね?」

 

 と尋ねましたら、

 

でしたっけ?」

 

 みたいなご返答がありました・・・。

 

 ですので、できましたら「㈱クレアリア」のご協力をお願いするべく下記のメールを送信いたしました。


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<小匠ダムの最善・最適『下部調節樋門1門全開放運転』の件!>

 前略、貴社に以前ご回答頂いた返信を以下のように致しました者です、その節は、誠にありがとうございました。

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<小匠ダムの件!>

 送信日:平成27年12月14日

 ご回答頂き誠にありがとうございます。

 

 私が入手した平成25年3月に作成された「小匠防災ダム運転方法検討報告書」には、他に『下線強調』されたところがほとんど無く、

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<5-18>

オ)洪水調節方法案

 (…省略)

 

 したがって、改修までの暫定操作方法として、比較的安定した調節方法である②の調節樋門1門全開方式を採用し、オリフィス案に移行する場合は、このような問題点を勘案した抜本的な設備改造を行なうことを提案する。

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 この部分だけが『下線強調』されておりました。

 

 おそらくは、小匠防災ダムのポテンシャルを理解し、豪雨災害時において『県の規定・現行運転』では対応しきれないうえ『死者行方不明者リスク』が高いことを理解されての記述だと存じます。

 

 そして、その『下線強調』は住民をご心配下さっての行政に対する「指導」であり、住民に対する「気遣い・善意」だと受け取らせて頂きます、誠にありがとうございます。  敬具

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 貴社にご検証・検討頂き小匠ダムの現状での「最善・最適」な運転方法として結論付けて頂きました『下部調節樋門1門全開放運転』が、間違いなくその通りであることを私も過去の小匠ダム水門操作実測値を基にした表計算シミュレーション結果で確信いたしました、誠にありがとうございます。

 

 その小匠ダムの『下部調節樋門1門全開放運転』が「最善・最適」であることの表計算シミュレーション結果を持参いたしまして、和歌山県行政 最高責任者であらせられる仁坂吉伸県知事殿及び、那智勝浦町行政 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿に『要望書(別紙参照)』として、貴社の検証・検討報告書とともに提出し、ご理解頂けないようであれば貴社の方にご確認頂きたいと申し添えてまいりました。

 

 おそらくは、まだ和歌山県行政又は、那智勝浦町行政よりの確認はないものと存じます。

 

 とにかく、我々小匠ダム下流域住民にとっては、豪雨災害時における洪水被害を過去2度の『非常放流』に至った豪雨災害時であっても『下部調節樋門1門全開放運転』で対応すれば、1m~2m前後も抑制軽減できることは、大変大きな意味を持ち、間違いなく人命に関わり、死者行方者を救える「最善・最適」な運転方法だと言えます。

 

 今現在、近年の地球規模気候変動により豪雨災害の増加し、いつまた過去の『非常放流』に至った豪雨災害に見回れるやも知れません。

 

 ですので、我々小匠ダム下流域住民にとって「現行運転」から『下部調節樋門1門全開放運転』への変更は、財産はもとよりをも救うことになると存じますので急がねばなりません。

 

 誠に勝手なお願いで恐縮ですが、今一度那智勝浦町行政のダム担当者に貴社の方にご確認頂けるよう働きかけてまいりますので、お問い合わせがあれば、ご回答頂きたく存じます。

 

 もし、和歌山県行政又は、那智勝浦町行政から問い合わせあり、私の表計算シミュレーション及び、運転方法と洪水被害との関係等の論理・理屈に間違いがあれば、ご指摘頂きたいと存じます。

 

 なお、行政には、少しでも早く変更して頂きたいと考えておりますので、平成13年及び、平成23年の台風豪雨災害時表計算シミュレーション及び、簡易検証報告書を添付いたしますので、お時間があれば、先に目を通しておいて頂ければと存じます。

 

 また、和歌山県行政又は、那智勝浦町行政から問い合わせがございましたら、私の表計算シミュレーション及び、運転方法と洪水被害との関係等の論理・理屈に間違いがあれば、ご指摘頂きたいと存じます。

 

 それでは、誠に勝手なお願いで恐縮ですが、我々小匠ダム下流域住民にとっては、財産はもとよりに関わる問題ですので、和歌山県行政あるいはは、那智勝浦町行政から問い合わせがあった場合は、なにとぞご回答を頂けますようよろしくお願いいたします。   敬具