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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山県立医科大学 医師団 田村忠彦氏による病死偽装殺人事件!Part5

連続殺人抑止ブログ】那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団による病死偽装殺人事件・【刑法230条の2

 

 先の遺族の心境ですが、正確には、

 

「なぜ、肝膿瘍を【原則禁忌】血液凝固阻止剤ヘパリンが急速悪化させていることを理解しながら、『中止しました!』と大ウソをついてまで【原則禁忌】薬剤を大量投与し続け急速悪化させ、強い副作用で母を苦しめ衰弱させたなか?」

 

「なぜ、抗生剤を継続投与しなければならないような『病原性細菌』が存在しないのにも関わらず、『多剤耐性緑膿菌が検出されました!』と大ウソをついてまで連続50日も投与し続け、強い副作用で母を苦しめ衰弱させたのか?」

 

「なぜ、肝膿瘍は治癒してきており赤痢アメーバなど存在しないのに、副作用の小さいバンコマイシンだと大ウソをついてまで【禁忌赤痢アメーバ駆除剤フラジールを大量投与し、強い副作用で苦しめ薬物中毒死させたのか?」

 

 この問に田村忠彦氏ご本人の言葉でご回答頂きたいですね。

 

 

 さて、余談になりますが、もしかすると、このブログや和ネット掲示板をご覧頂いている皆様の中には、よくネット内の問題行動で逮捕されている方々のように、

 

「清水は、もうすぐ『名誉毀損』で告訴逮捕されるぞ!」

 

 と期待し、その時を楽しみに、心待ちになさっておられる方もいらっしゃるかも知れませんので、その点について少しお話しさせて頂きます。

 

 私の母に起きた那智勝浦町立温泉病院での和歌山県立医科大学 派遣医師団 田村忠彦氏及び、その組織的な悪質極まりない病死偽装殺人事件の再発を抑止するために行なっているネット活動が、たとえ「名誉毀損」に該当するとしても、下記の「【刑法230条の2名誉毀損の免責になるケース」に該当すると考えられます。

 

<【刑法230条の2

☆下記の3項目すべてを満たすこと!

①公共の利害に関する事実に関わるもの。

②公益を図る目的があるもの。

真実であることが証明できるもの。 

  

 おそらくですが、上記の3条件を満たしているので、私の場合は「名誉毀損」で告訴逮捕されることはないとと考えております。

 

 ただし、絶対とまで言いきれませんが・・・。(?
 

 

You Tube・繰り返しご再生頂くと【連続殺人抑止】に繋がります m(_ _)m!>

★【連続殺人抑止】和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件・名人田村忠彦氏の極意!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

事実確認場所

那智勝浦町立温泉病院

 〒649 - 5331 那智勝浦町 天満 483 -1

 TEL:0735 - 52 - 1055

和歌山県立医科大学 医学部 臨床教授

那智勝浦町立温泉病院 院長:山本康久 氏(殺人犯人隠匿)

          内科医:田村忠彦 氏(殺人犯)

   リハビリテーション科:坂野元彦 氏(殺人犯人隠匿偽証)

 

和歌山県医科大学 医学部

 〒651 - 8509 和歌山市 紀三井寺 811番地1

 TEL:073 - 447 - 2300(代表)

・お問い合わせEメール:waidai@wakayama-med.ac.jp

 和歌山県医科大学 理事長・学長:岡村吉隆 氏