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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃計画』阻止へ・新たなステージ! Part5

小匠ダム通信・各豪雨災害時の小匠ダム水門操作の違いによる能力比較終了!
 

 さて、先日公文書開示により入手した下記の「豪雨災害時における小匠ダム水門操作記録」による、最善の『CN(コンビネーション)運転方法』を確立するための表計算シミュレーションがやっと終了しました。

 

<開示資料>

・昭和63年9月 集中豪雨災害 最高ダム内水位:53.22m

・平成3年台風18号豪雨災害 最高ダム内水位:55.20m

・平成10年9月 集中豪雨災害 最高ダム内水位:56.79m

・平成13年台風11号豪雨災害 最高ダム内水位:58.50
                      『非常放流』実行!

 ※非常放流』実行 ダム内水位は 58.0m である。
 
結 論
 これまでは、平成23年台風12号豪雨災害時を想定して、

「『下部調節樋門1門全開放 + 上部調節樋門(コンビネーション)』による『一定放流290㎥/s』」

 を考えておりました。

 しかしながら、それよりも小さい豪雨災害においては、「県の規定・現行運転」よりも南大居水位を上昇させてしまう可能性が出てきたので、


下部調節樋門1門全開放運転

 が最善だという結論に達しました。

 この「下部調節樋門1門全開放運転で対応していれば、平成13年台風11豪雨豪雨災害時の非常放流実行を簡単に回避でき、洪水被害を抑制軽減できていたことが判明いたしました。

 
そして、当然のことながら、平成23年台風12号豪雨災害時においても、この「下部調節樋門1門全開放運転で対応していれば、小匠で2m津波を発生させるような『爆大極端な・非常放流』を実行すること無く、間違いなく洪水被害を抑制軽減できていたことも判明いたしました。

ダム内水位比較大
放流量比較大
水位比較大

 
今週中に町役場 総務課にこのシミュレーション結果を持参して小匠ダム担当者とお話しさせて頂きたいと考えております。