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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■和歌山医科大学関係者3名による病死偽装殺人事件!Part3

★和歌山医科大学の関係者3名による病死偽装殺人事件・田村忠彦氏のさらに恐ろしい「偽造公文書作成」による殺人への布石アリバイ工作)!

 

 さて昨日、この母に那智勝浦町立温泉病院で起きました『病死偽装殺人事件』が以下の「和歌山医科大学の関係者3名」により引き起こされたことを報告いたしました。
 

 

<田村忠彦氏>

●第120回 日本眼科学会総会

http://convention.jtbcom.co.jp/120jos/program/index.html

第69回日本臨床眼科学会学術展示優秀賞受賞講演(このページの一番下)

2016年4月8日 9:00~9:45(第3会場 仙台国際センター 会議棟 萩)

組織病理学的検討による摘出された眼内レンズでの細胞付着の変遷

☆田村 忠彦(和歌山県医大2016年4月8日
 

<坂野元彦氏>

和歌山県立医科大学 研究者情報データベース(助教

http://rdb.wakayama-med.ac.jp/profile/ja.346ece1c1f5c724f.html

 

<山本康久院長殿>

那智勝浦町立温泉病院 ホームページ

http://www.nkhsp.sakura.ne.jp/outpatient_chargelist.html

 資格:和歌山県立医科大学 医学部臨床教授



 一昨日あたりから報道番組で、

 

<☆朝日新聞・組長の偽造意見書、別の病院も作成か 京都府立医科大学

http://www.asahi.com/articles/ASK2G530HK2GPTIL01J.html

 

 この京都大学付属病院事件が大きく取りざたされております。

 

 これは、京都府立医科大学付属病院が、組長の収監逃れのために健康状態を実際よりも「悪くかいざん」した意見書を提出したことで、「『【刑法】偽造公文書作成の罪』に該当するのではないか」というものです。

 

 そうであるならば、那智勝浦町立温泉病院が遺族に提出した、

 

病院説明書1
病院説明書2
 この母の病状に関する事実無根の説明書」も、間違いなく、

 

『【刑法】偽造公文書作成の罪』

 

 に該当するでしょう。

 

 

 もうひとつ、さらに恐ろしい田村忠彦氏の偽造公文書作成」による「『薬物中毒死殺人)』への布石アリバイ工作)」は、以下のカルテの記述です。

カルテ2

<①家族様に説明

・この日に家族は、誰もお会いしていない。

・前日に「バンコマイシン」の説明は受けた。

・カルテの他のコメント欄に「家族様に説明」などと、何度も説明を受けているが他に存在しない。

 

<②肝膿瘍改善無く

・家族の誰も平成28年8月26日まで「肝膿瘍改善無く」の説明を受けていない。・この時点で「肝膿瘍は治癒してきていた赤痢アメーバ皆無」である。

・これまで「フラジールメトロにタゾール)」の名前も聞いたことも無く、説明を受けたことが無い。

 

 おそらく、このカルテの記述及び、以下の「肝膿瘍CT画像」は、遺族が公文書開示請求をしない限り確認することができませんので、後にカルテだけ見せて『説明した!』と言い張れば、

「簡単に『薬物中毒死殺人)』を隠蔽できる

 と考えていたのでしょう。

新6画像


 
田村忠彦氏は、母の『薬物中毒死殺人)』後に、病院説明で何度も「説明したことは、カルテに記載している」を繰り返しておりましたので、このカルテの記述は、まさしく起こりうる『薬物中毒死殺人)』を予測しての「布石アリバイ工作)」だったと考えるのが妥当です。

 

 田村忠彦氏は、母の『薬物中毒死殺人)』後に、病院説明で何度も「説明したことは、カルテに記載している」を繰り返しておりましたので。

 

 あるいは、最初から田村忠彦氏の目的が『薬物中毒死殺人)』で、それを『病死偽装』するための「布石アリバイ工作)」だったと考えることも十分できます。

 

 

 そして、この「事実無根のカルテ記述」及び、死亡診断書における「直接死因が『薬物中毒死殺人)』であるにも関わらず『肝膿瘍』と記載」したことは、間違いなく、

 

 『【刑法】偽造公文書作成の罪』

 

 に該当すると存じます。