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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・昨日まで眼科医 田村忠彦氏による殺人事件!Part 6

那智勝浦町立温泉病院 大ウソ3大超悪質治療

世にも恐ろしい田村忠彦氏の殺人への布石(アリバイ工作)!



 さて、先に述べましたように、社会病質者の行動の怖さは、

 

<①副作用で肝膿瘍急速増大悪化が明確な血液凝固阻止剤ヘパリン継続投与で衰弱させる

 予期せぬ『ミス』が発覚しても『大ウソ』をついて強行する。

 

<②多剤耐性緑膿菌虚偽検出で多種抗生剤50日連続投与の副作用で衰弱させる

 入院当初から「薬剤耐性の緑膿菌に感染しているかも知れません・可能性があります!」と言い続け、約1ヶ月後に『大ウソ』で存在しない『多剤耐性緑膿菌』をでっち上げる。

 

 このように、まったく一般人には、予測がつかず『人命無視・意味不明』なところなのです。

 

 しかし、それよりもさらに恐ろしい「田村忠彦氏の殺人への布石」が存在していたことを数日前に気付きました。

 

 それは、

肝膿瘍CT画像をご覧頂いてからお話しいたします。
新6画像

 田村忠彦氏から、上記の6月13日画像肝膿瘍CT画像で5月19日よりも「遥かに肝膿瘍が小さくなっている」にも関わらず、6月17日頃「肝膿瘍は、小さくなっていないが、大きくもなっていない。平行線である。(この時に『薬剤副作用で負担をかけたくないので、よほど悪化してこない限り薬剤治療は必要ない』と伝えた)」と報告を受けました。

 

 この画像を観れば、素人でさえ、明らかに5月19日より6月13日の方が「遥かに肝膿瘍が小さくなっているのが明らかである」のにも関わらず、「肝膿瘍は、小さくなっていないが、大きくもなっていない。平行線である。」ように観えたのであれば、田村忠彦氏は、医師として極めて『無知無能』であり、患者に取っては危険極まりない存在になりますね。

 

 しかし、いくら何でも素人が観て「遥かに肝膿瘍が小さくなっている」ことが簡単に理解できるものを、曲がりなりにも『医科大学』を卒業し医師になった人間が「観間違える」ことなどあり得ないでしょう。

 

 つまり、この時点で肝膿瘍が治癒してきていないことを報告し、たとえ「フラジール大量投与により『薬物中毒死殺人)』したとしても『肝膿瘍悪化』によるものである」と主張し正当化するために、

 

「原虫駆除フラジール大量投与(理由は不明)計画の布石(アリバイ工作)を打った」

 

 と考えるのが妥当でしょう。

 

 その田村忠彦氏の計画性は、公文書開示後に3ヶ月隠蔽していた5月17・19日の肝膿瘍CT画像を観れば「一目瞭然」で、それらの画像を隠蔽し通せていれば、5月9日と6月13・27日の画像比較では「それほど肝膿瘍に変化が無い」ように観えますので「素人をごまかせる」と考えていたとしても不思議ではないですね。