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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 42

那智勝浦町立温泉病院大ウソ薬物乱用3大悪質治療あるはずのものが無い


 まあ、いまさら、と言う気もしなくはないのですが・・・。

 入院初日に、
親子そろって「帰宅」を主張したのですが、「つい昨日まで『眼科医』内科医」の田村忠彦氏は、母の病状に付いて、


「肺炎があるため、このまま帰宅するとすぐに悪化し救急搬送される可能性があります!」

 と何度も主張し、姉も私も「仕方がないか・・・。」と入院させました。

 しかし、以下の「胸部レントゲン画像」を観ると、入院初日から一番観察が必要なはずの赤枠部分の撮影間隔が29日と、他の撮影間隔と比較すると大変長いことが解ります。

レントゲン画像

■胸部レントゲン画像撮影日

<平成28年5月2日>

 ・撮影間隔:29

<平成28年5月31日>

 ・撮影間隔:13日

<平成28年6月13日>

 ・撮影間隔:3日

<平成28年6月16日>

 ・撮影間隔:1日

<平成28年6月17日>

 ・撮影間隔:4日

<平成28年6月21日>

 ・撮影間隔:9日

<平成28年6月30日>

 ・撮影間隔:7日

<平成28年7月7日>

 
 なので、先に「つい昨日まで『眼科医』内科医」の田村忠彦氏には「肝臓CT画像隠蔽の前科」がございます故、以下の公文書開示請求をしてまいりました。
中毒死検証開示請求1
 
  今回請求した「胸部レントゲン画像」が存在しなければ、入院初日に「つい昨日まで『眼科医』内科医」の田村忠彦氏が、母に肺炎がある!」と言ったのは、これも引き止めるための大ウソであった可能性が高いと存じます。

 しかし、この請求した「胸部レントゲン画像」が存在していたならば、また何らかを隠蔽するためであることに相違ございますまい。

 いずれにせよ「つい昨日まで『眼科医』内科医」の田村忠彦氏が、

母を大ウソ3大超悪質治療により薬物中毒死させたうえ病死偽装で隠蔽した!」

 という事実に変わりようがないですがね。

 那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏 
には、お世話になりましたので、以下のお手紙を渡してまいりました。

土井様1