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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 40

那智勝浦町立温泉病院大ウソ薬物乱用3大悪質治療・田村忠彦氏が眼科医であるが故の無知

 さて、先日以下の「和ネット掲示板において、

 

那智勝浦町立温泉病院・戦慄の病死偽装フラジール毒殺事件!★

http://www.wa-net.net/modules/bluesbb/thread.php?thr=3291&sty=1&num=l50

 

 次のようなご指摘・ご質問を頂戴いたしました。

 

<投稿No. 245 様>

 貴方の主張で気になって仕方ないことがあります。

 

>先の『2重大ウソ悪質治療』の副作用により苦しめ極端に衰弱させたうえ、さらに『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒してきている』状況下で、

 

>血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け副作用により『肝膿瘍出血急速悪化』させ苦しめ衰弱させた。

 

 入院中に肝膿瘍は「治癒」してきていると言いながら、ヘパリンロックで肝膿瘍が「急速悪化」したとも言われています。

 

 「肝膿瘍悪化したんですか? それとも治癒していたんですか?」

 

 おそらく同様の疑問をお持ちの方がいらっしゃると存じますので、なんとか主張するものの「説明責任」を果たさせて頂きたいと存じます。

 

 まずは、以下のヘパリンNaロックの禁忌】項目をご覧頂きたいと存じます。

 

ヘパリン
 母の場合には、入院初日から死亡するまで、そこの【禁忌】項目である、

 

新6画像

2.出血する可能性のある患者

内臓腫瘍:入院初日5月2日の肝膿瘍CT画像で「肝臓腫瘍(田村忠彦氏が指摘)」が認められた。

②重篤な肝障害のある患者:肝膿瘍CT画像入院2週目5月17日には、ヘパリンにより「肝膿瘍が急速増大悪化」し、動脈圧迫壊死により肝機能が低下(田村忠彦氏が指摘)。

③重篤な腎障害のある患者:入院後半には、薬物乱用により腎臓が破壊され排尿機能が極端に低下(素人目にも明白)。

 

 それらに該当し、それらの状況に対応し投与に関しては、

 

投与しないことを原則とするが、特に必要とする場合には慎重に投与すること」

 

 であるにも関わらず、何の配慮もせず田村忠彦氏は「太っ腹・大盤振舞い」一番デカイ「4.ヘパリンNaロック用100単位/mlシリンジ10ml(一番小さい「1.」とは20倍差)」を入院初日から『薬物中毒死』させられる前日まで連続休み無しに72日間投与し続けて下さいました。(再確認済み)

 

 入院と同時にあまりにもタイミングよく「肝膿瘍急速増大悪化」したのを不思議に思い「何か治療と関係があるのではないか?」と尋ねると、

 

血液凝固阻止剤ヘパリン肝膿瘍出血悪化させた可能性があったので『すぐに止めました!(大ウソです!)』」

 

 このように田村忠彦氏の口から直に聞きました。

 

 後に2度同じ答えを頂戴しましたが、3度目には「肝膿瘍悪化は『ヘパリンで間違いないですよ!(と言いつつ投与し続けた)』」と仰せになりました。

 

 この「事実」ひとつとっても、間違いなく、

 

「田村忠彦氏は、『内科医』として『無知無能』である!」

 

 と断言できます。

 

 まあ、母の脳梗塞は、軽度であったので、【禁忌】項目にある、
 
特に必要とする場合は、慎重に投与すること」
 
 この「特に必要とする場合」に該当したのかさえ疑わしいですね。

 

<投稿No. 245 様>

>入院中に肝膿瘍は「治癒」してきていると言いながら、ヘパリンロックで肝膿瘍が「急速悪化」したとも言われています。

 

  肝膿瘍CT画像の入院2週目5月17日には、ヘパリンにより「肝膿瘍が急速増大悪化」していることは、田村忠彦氏が、

 

血液凝固阻止剤ヘパリンが肝膿瘍を出血悪化させた可能性があったので『すぐに止めました!(大ウソです!)』」
 

肝膿瘍悪化は『ヘパリンで間違いないですよ!(と言いつつ投与し続けた)』」

 

 と仰せである以上は、その『肝膿瘍急速増大悪化』がヘパリンによるものであることは紛れもない「事実」であり、同時期に田村忠彦氏は、

 

「このまま『肝膿瘍急速増大悪化』し続けると『破裂』し死ぬ可能性もあります。」

 

 とも仰せになりながら、
 
「まったく、それらの『生命危機』状況に対応した『減量中止』の配慮を怠った!」
 
 ことは、紛れも無い「事実」であり、この『無知無能』な対応によりその時点で母が死亡していても不思議ではなかったと言えます。

 

 しかし、人間には、細菌・ウイルスに対する免疫機能があるように、致死量でない場合には、薬剤・毒に対しても少しずつ肝臓の処理能力が向上し適応しようといたします。

 

 それと、母は入院初日から2週間山のような薬剤・抗生剤の投与で肝臓が処理しなければならない薬剤がヘパリンだけではなかったので、処理しきれず副作用が強く出て『肝膿瘍が急速増大悪化』したと考えられます。

 

薬剤投与状況


 そして、入院初日からの2週間山のような薬剤・抗生剤の投与が過ぎた後に、肝臓が処理しなければならない薬剤が減少し、ヘパリンの処理ができるようになったのと同時に、適用しようとする処理能力が向上し『肝膿瘍の急速増大悪化』が止まり、少しずつ治癒してきたものと考えられます。

 

新6画像

 つまり、肝膿瘍CT画像の入院2週間目5月17日には、ヘパリンにより『肝膿瘍が急速増大悪化』が最大となったが、その時点から肝臓が処理しなければならない薬剤が減少及び、ヘパリンに対する適用しようとする処理能力が向上したため『肝膿瘍の急速増大悪化』が止まり、少しずつ治癒してきたものと考えられます。

 

 ようするに、肝膿瘍CT画像を順番に5月19日、6月13日、6月27日とご覧頂けば、入院2週間目にヘパリンの副作用により『肝膿瘍が急速増大悪化』し最大となったが、その後『肝膿瘍の急速増大悪化』が止まり、

 

「少しずつ治癒してきており6月27日に『肝膿瘍』は『過去最小』であった!」
 

「何も『肝膿瘍』の治療は、していないのに治癒してきていた」

 

「すなわち、赤痢アメーバは存在しない皆無である!」

 

 したがって、母を『薬物中毒死』させた、

 

「まったく、赤痢アメーバ駆除剤フラジール投与する必要が無かった!」

 

 ことは、紛れも無い事実であることがお解り頂けると存じます。

 

 つまり、田村忠彦氏が平成28年8月26日遺族に対する温泉病院説明において

 

You Tube

薬物中毒死病死偽装は タムラ先生にまかせろ!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 

「28日の時点で、27日の時点で画像上『膿瘍が増大している』とカンファレンスでなりましたので、『悪化している』というお話しになりました。」

 


 このように仰せですが、これは『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒してきていた全く使用する必要が無かったアメーバ駆除剤フラジール空きっ腹1日3回大量投与薬物中毒死させた』事実を隠蔽したうえで、 さらに「6月27日時点で『肝膿瘍急速悪化していた』」と母を『薬物中毒死』させたフラジール大量投与正当化するため事実無根口からでまかせウソ八百』で騙そうとしていたのです。


配布警告!