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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 37

勝浦町立温泉病院薬物乱用3大悪質治療殺人無罪にする方法

 さて、昨年12月28日14時に那智勝浦町立温泉病院 事務課長 塩地氏が遺族宅までおこし下さり遺族が主張する、

1.脳梗塞治療に使用した「内臓腫瘍・原則禁忌使用しないこと出血可能性あり血液凝固阻止剤ヘパリンが『肝膿瘍出血急速悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」と大ウソをついて、入院初日から死亡する前日まで血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け肝膿瘍出血急速悪化』により苦しめ衰弱させた!

 
2.抗生剤を継続する根拠証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「存在しない多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて抗生剤50日連続投与」し副作用により苦しめ衰弱させた。

 

3.

先の『2重大ウソ薬物乱用悪質治療』により苦しめ極端に衰弱させたれたうえ、さらに

赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきている』状況下で、全く使用する必要の無い【脳梗塞禁忌使用しないこと)重い神経系副作用】アメーバ駆除剤フラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと大ウソをついて騙し、空きっ腹1日3回大量投与副作用により苦しめ『薬物中毒死』させた!

 

 平成28年8月26日那智勝浦町立温泉病院における遺族に対する説明では、『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍は既に治癒てきていた』事実を隠蔽したうえで、さらに「6月27日時点で『肝膿瘍急速悪化していた』」と大ウソをついて副作用により薬物中毒死』させた、全く使用する必要がなかった赤痢アメーバ駆除剤フラジール空きっ腹1日3回大量投与正当化した。


 これらの母に対する『大ウソ薬物乱用3大超悪質治療』による薬物中毒死病死偽装隠蔽事件である!』に対して頂戴した、

那智勝浦町立温泉病院としての『最終回答』」

 が以下の通りです。


那智勝浦町立温泉病院としての 最終回答

・遺族が主張する『大ウソ薬物乱用3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』についての那智勝浦町立温泉病院としての見解は、通常の適正な医療の範囲内である。

・新たな説明は無い・今後何も回答しない。

・ウソについて歩み寄る点は無い・ウソについて回答は用意していない・今後何も回答しない。

・ウソだと主張するのであれば、法的措置・手続きを行なえば良い。

・この最終回答は、町行政・温泉病院 最高責任者である寺本眞一町長の意向である。


 もしこの母に起きた、

 

那智勝浦町立温泉病院の『大ウソ薬物乱用3大超悪質治療』による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が『通常の適正な医療の範囲内』であり】が無い」

 

 のであれば、ほとんど、

 

「日本に『故意過失』を問わず『医療ミス過誤事故』というものが存在しない!」

 

 と断言できます。

 

 ようするに、どこかで聞き覚えがあるかも知れませんが、この、

 

那智勝浦町立温泉病院の『大ウソ薬物乱用3大超悪質治療』により『薬物中毒死』させる方法」

 

 こそが、

 

法治国家である日本における『殺人無罪にする方法』である!」

 

 ということになるでしょうね。

 

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