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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■真実の扉を開くカギは、正しい質問である! Part 1

民主主義国家における基本原則『議論』とは

 
さて、我が日本は、民主主義国家であるので、日常生活における様々な問題や政治的なものを議論(話し合い)』で解決して行かなければなりません。

 しかし、私たちは、
民主主義国家に生まれ育ちながら「議論』の教育・訓練を受けていない」大人がほとんどです。

 ですので、米ドラマで物事が上手く解決できない時によく使われる、

質問が間違っている!
真実を導き出すには、正しい質問から!

 これらの形容が理解できない方々がとても多いと存じます。

 まず、これを多くの方々が理解できるようになれば、私たちの社会も進歩向上し成熟して行くことは、間違いないものと存じます。

 ただ、故 三宅久之氏曰く、

「民主主義という制度は、議論を重ねて手間ひまのかかる制度なのですよ!」

 と仰せでした。

 いくら、

正しい質問で『真実』を導き出せた!

 としても、さらに議論が待ち受けており、まさに故三宅久之が仰せの通りであったと、まざまざと実感させられる今日この頃です。

 いくら、
正しい質問で、

「他の住民も犠牲になる可能性がある、医科学的知識を悪用・巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良い『病状悪化』をでっち上げ、不都合な『薬物中毒死』を隠蔽している『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』」

「己に都合の良い情報だけを抽出し、ダム工学的知識を悪用・巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『非常放流・県民大虐殺テロ攻撃計画』を隠蔽している」

 

 これらの真実が導き出せた!としても、その真実が社会に還元され、人々の役に立つまでは、まだまだ気の遠くなるような議論を重ねて行かなければならないのでしょう。

 まあ、何にせよ、冷静に考え回答できますので、

「『議論』は『書面』で行なう!」

 ことをお勧めいたします。