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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 35

勝浦町立温泉病院3大悪質治療・町役場総務課 課長殿との議論

 さて、

今日午前に那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏に課長殿をお呼び頂いて、町民が、

薬物中毒死させられた殺された
『何人
殺されているか解らない
『これから何人
殺されるか解らない
『今現在も
進行中
かも知れない』


 という可能性のある、

勝浦町立温泉病院3大悪質治療による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』」


 について議論(みたいな)させて頂いてまいりました。

 

総務課 課長殿曰く、ようするに、

 
「窓口が町立温泉病院なので、町立温泉病院にお願いします!」
 
 の一点張りで、提出書面「検証報告書・8月26日病院説明録音CD・理念確認書」等一切受け取りませんでした。
 
 それなりに、那智勝浦町 総務課 課長殿との「議論」みたいなものを簡単にまとめてみました。
 
 たぶん、前後したりしているとこりがあるとは存じますが、体勢に影響は無いでしょう。


総務課 課長殿との議論

 テーマ:大ウソ3大超悪質治療による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件!』
 

前提

■行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において、総務課が『防災』が担当である。

 

<質問:清水俊幸>

「行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において、総務課は、住民の証拠を提示して、『母を薬物中毒死させられた』という訴えに対して、町立温泉病院が説明責任・検証責任を放棄しているのに、事実確認もせず何もしないで放置してよいのですか。」

 

<回答:総務課 課長>

「この件については、町立温泉病院が担当なので、町立温泉病院とお話して下さい。」

 

<質問:清水俊幸>

「既に、町立温泉病院が説明責任・検証責任を放棄し、回答拒否しているので話し合いは不可能です。」

「なので、総務課が行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において、この件の事実確認を行う必要があるのではないですか。」

 

<回答:総務課 課長>

「仰せの意味は、解ります。」

「総務課は、医療を担当しておらず、町立温泉病院がその機能を担っている。」

「なので、町立温泉病院でお話し頂いたらと。」

 

<質問:清水俊幸>

「町立温泉病院が説明責任・検証責任を放棄し、事実確認する機能がありません。」

「総務課が、このまま放置して良いのか。」

 

<回答:総務課 課長>

「こちらで事実確認をすることは無いです。」

「失礼ですが、放置という言い方はしないで頂きたい。」

「町立温泉病院で『事実確認する機能していない』とお話して下さい。」

 

<質問:清水俊幸>

「町立温泉病院に『事実確認する機能がありません』と言いましたよ。」

 

<回答:総務課 課長>

「それで良いのです。」

「町立温泉病院とお話して下さい。」

「この件に関して、総務課として何かをするということはございません。」

 

<質問:清水俊幸>

「行政として、それで良いのですか。」

 

<回答:総務課 課長>

「そうですね。」

「このお話しは、町立温泉病院の話ですので。」

 

<質問:清水俊幸>

「簡単ですから、録音を聞いて『6月28日に画像で肝膿瘍が増大悪化してきているのを確認した』という画像を確認して下さい。」 

 

<回答:総務課 課長>

「医療の話しは、私ぜんぜん解りませんので。」

 

<質問:清水俊幸>

「でしたら『第三者』に確認して頂く必要がありますよ。」

 

<回答:総務課 課長>

「町立温泉病院が窓口ですので、町立温泉病院でお話し下さい。」

 

<質問:清水俊幸>

「ですから、町立温泉病院は、機能しておりませんよ。」

 

<回答:総務課 課長>

「町立温泉病院が機能していないとは、思っておりません。」

 

<質問:清水俊幸>

「ですから、町立温泉病院は、機能しておりませんよ。」

 

<回答:総務課 課長>

「町立温泉病院に確認をお願いします。」

「総務課は、そのような職務ではございません。」

「医療行為のことは、私たちは解りません。」 

「総務課に、町立温泉病院が機能しているか否かを確認する方法がございませんので。」

(…省略…)

「お話しは、このくらいでよろしいですか。」

 

 以上

 
 ようするに、行政の理念『住民の生命財産を守る』理念において『防災』を担う、那智勝浦町役場 総務課 としては、たとえ、母に起きた住民が、 

薬物中毒死させられた殺された
『何人
殺されているか解らない
『これから何人
殺されるか解らない
『今現在も
進行中かも知れない』

 

 可能性のある、

勝浦町立温泉病院3大悪質治療による『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』」

 
 が事実であったとしても、
 

「未来に『何人殺されても構わない』・何も確認しない・調査しない・検証しない・放置する」

 と仰せなのです。

 
 今日は、人間の底知れぬ不気味で大変「エグイグロい!」ものを見せつけられたような気がいたします・・・。