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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 34

勝浦町立温泉病院3大悪質治療行政理念『住民の生命財産を守る』責務からの検証
  
 さて、

昨年12月上旬から那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏のご協力により、町立温泉病院が3ヶ月以上隠蔽していた

 

肝臓CT画像・8月26日病院説明録音無事開示されました。



 お蔭様で、那智勝浦町立温泉病院の『
大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が紛れも無い事実であることが判明いたしました。
 

 しかしながら、何度も土井和樹氏に母が、

物中毒死させられた殺された
『何人殺されているか解りませんよ
『これから何人
殺されるか解りませんよ
『今現在も
進行中かも知れませんよ』

 と証拠を提示して訴え『
大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』を町立温泉病院に『総務課として』確認して下さい!」と要求しておりますが、

「それは温泉病院が検証することなので」
「ここは窓口だけですので」

 とまったくご確認頂けません。
 

 これも何度も申し上げておりますが、この大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』の検証を温泉病院に行なわせるのは、
 

殺人逃亡犯に調書を作成し警察に出頭しろ!
 
 と呼びかけるのと同じことで、できる訳がございません。
 

 いよいよ、那智勝浦町役場に対して、
 
行政の理念『住民の
生命財産を守る』責務」
 
 に掘り下げて確認させて頂かなければならなくなりました

 

 まず、那智勝浦町役場は、行政の理念である『住民の生命財産を守る』責務を遂行する社会の管理者であり、その業務の中でも「総務課は『防災』を担う課」であります。
 

 真面目に、私の訴えが事実であれば、過去に同様の薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が起きていたか否かはさておいても、今現在同様の薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が進行中の可能性が十分考えられ、温泉病院が加害者なのですから、那智勝浦町役場では「『防災』を担う総務課」が、この『患者被害者』を救出することが責務と考えられます。
 

 よって、その「『防災』を担う総務課」が、住民の証拠を提示して母が、

薬物中毒死させられた殺された
『何人
殺されているか解りませんよ
『これから何人
殺されるか解りませんよ
『今現在も
進行中
かも知れませんよ』
 

 という訴えに「何も確認しない・調査しない・検証しない」ということは、間違いなく、
 
「行政の理念『住民の
生命財産を守る』責務に反する!」
 
 と存じます。
 

 また、土井和樹氏は、

最終回答10
 この「町立温泉病院の最終回答が『寺本眞一町長の意向である!』のであれば、我々(総務課・他窓口)は何も言う立場に無い!」と仰せです。
 

 つまり、行政の理念『住民の生命財産を守る』責務において「『防災』を担う総務課」は、証拠を提示したうえで、母が、

薬物中毒死させられた殺された
『何人
殺されているか解らない
『これから何人
殺されるか解らない
『今現在も
進行中かも知れない』

 と訴えがあるのにも関わらず、那智勝浦町立温泉病院の
最終回答が『寺本眞一町長の意向である!』のであれば、たとえ母の『大ウソ3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が事実であったとしても、

「未来に『
何人殺されても構わない』・何も確認しない・調査しない・検証しない」

 と仰せなのです。
 

 これは、紛れも無い、
 
「行政の理念『住民の
生命財産を守る』責務に反する愚行である!」
 
 と存じます

ので、明日那智勝浦町役場 総務課に出向き「総務課 課長」に対して、この行政の理念『住民の生命財産を守る』責務に掘り下げて確認させて頂きたいと考えております。