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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 33

勝浦町立温泉病院3大悪質治療刑法】での考察
 
 さて、それでは母に起きました不幸な那智勝浦町立温泉病院での『
3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』を【刑法】に照らし合わせて考察してみます。

 

 まず、平成28年6月27日時点で母の状態は、『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍既に治癒してきていた』故に、那智勝浦町立温泉病院として遺族に提出した説明書面は、以下の『公文書偽造等』の罪にあたると考えられます。

 

刑法・第二編 

■第十七章 文書偽造の罪

公文書偽造等

・第百五十五条 行使の目的で、公務所若しくは公務員の印章若しくは署名を使用して公務所若しくは公務員の作成すべき文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した公務所若しくは公務員の印章若しくは署名を使用して公務所若しくは公務員の作成すべき文書若しくは図画を偽造した者は、一年以上十年以下の懲役に処する。

 

 また、母の死亡時に『赤痢アメーバ皆無肝膿瘍既に治癒してきていた』のは明白であるので、主治医田村忠彦氏が死亡診断書の直接死因を『肝膿瘍』としたことは、以下の『虚偽診断書等作成』のにあたると考えられます。

 

■第十七章 文書偽造の罪

虚偽診断書等作成

・第百六十条 医師が公務所に提出すべき診断書、検案書又は死亡証書に虚偽の記載をしたときは、三年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。

 

 あと、那智勝浦町立温泉病院の『3大超悪質治療』が「つい・なんとなく」での行為であれば、以下の『過失致死業務上過失致死傷等』のにあたると考えられます。

 

■第二十八章 過失傷害の罪

過失致死

・第二百十条 過失により人を死亡させた者は、五十万円以下の罰金に処する。

業務上過失致死傷等

・第二百十一条 業務上必要な注意を怠り、よって人を死傷させた者は、五年以下の懲役若しくは禁錮又は百万円以下の罰金に処する。重大な過失により人を死傷させた者も、同様とする。

 

 そして、那智勝浦町立温泉病院の『3大超悪質治療』が『故意』によるものであれば、間違いなく以下の『殺人』のにあたると存じます。

 

■第二十六章 殺人の罪

殺人

・第百九十九条 人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。

 

 いずれにせよ、那智勝浦町立温泉病院の『3大超悪質治療4大おおウソ』に『罪がある』のは紛れも無い事実でございましょう。