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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 32

勝浦町立温泉病院3大悪質治療大口病院連続殺人事件に匹敵か

 今現在、母に那智勝浦町立温泉病院で実際に施された3大悪質治療に対して、遺族は、那智勝浦町立温泉病院那智勝浦町行政 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿に、

「『医療事故調査制度』に基ずく調査」

 を要求しております。

 これは、その要求に対する行政からの回答内容を分析解析した結果導き出された今現在の結論です。

 那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏に、勝浦町立温泉病院の『3大悪質治療1.田村忠彦氏代理ミュンヒハウゼン症候群説・2.薬剤乱用治療費保険請求増額システム説」これらの可能性があることを説明し、

「母を殺されたと訴えているのですよ!」
 
何人殺されているか解りませんよ!」

「これから何人殺されるか解りませんよ!」

 
 そして、

「行政の窓口は、どこでも『住民の生命財産を守る』のが責務です。」

「住民が『母を殺された』と訴えているのだから確認して下さい!」

「とりあえず、ひとつで良いですから田村先生の録音されている『6月27日の画像により肝膿瘍が増大悪化していたのを確認しました!』という画像がどこにあるのか検証質問してみて下さい!」

 
 と何度も訴えかけましたが、
那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏は、まったく確認しようとはいたしません

 この状況や8月26日
温泉病院説明において田村忠彦氏を筆頭に3人が結託し

「智勝浦町立温泉病院として『口からでまかせウソ八百』で『薬物中毒死隠蔽』した事実」
 
 を踏まえると、勝浦町立温泉病院は、
 
『これまでいったい何人殺したのか!』 

 という結論に達しました。

 もしかすると、

「大口病院連続殺人事件!」

 に匹敵するかも知れませんね。 

You Tube
薬物中毒死病死偽装は、俺にまかせろ!

https://www.youtube.com/watch?v=9-irXOPinYs

 



 質問:遺族 清水俊幸

 回答:病死偽装名人・主治医 田村忠彦 氏