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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 31

勝浦町立温泉病院3大悪質治療行政への初訴え

 これから述べさせて頂くお話しは、母に那智勝浦町立温泉病院で実際に施された3大悪質治療に対して、遺族が那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿に訴えかけさせて頂いた内容に相違ございません。

 本日下記の「確認書」那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏に提出してまいりました。

 土井和樹氏には、何度も、

 
「母を殺されたと訴えているのですよ!」
 
何人殺されているか解りませんよ!」

「これから何人殺されるか解りませんよ!」


 と訴えても、とくに反応はございませんでした・・・。
町長殿10
確認書1