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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 29

3大悪質治療に対する那智勝浦町立温泉病院の最終回答
 

 さて、12月28日14時に那智勝浦町立温泉病院 事務課長 嘘つき塩地氏が下里までご足労下さり以下の趣旨で口頭による最終回答を頂戴いたしました。

 

那智勝浦町立温泉病院が母に施した治療に対して、遺族の主張『3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件である』に対しての那智勝浦町立温泉病院 最高責任者 寺本眞一町長 最終回答
 

★新たな説明は無い・今後何も回答しない。
 

ウソについて歩み寄る点は無い・ウソについて回答は用意していない・今後何も回答しない。


那智勝浦町立温泉病院として、遺族が主張する『3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』は、適正な医療の範囲内であると考える。


 

 
ウソだと主張するのであれば、法的手続きを行なえば良い。

  

★この最終回答は、町行政・温泉病院 最高責任者である寺本眞一町長の意向である。


 

 しかしながら、塩地氏が「書面」を持参して下さっておりませんので、上記の最終回答が仰せのとおりに、
 

町行政・町立温泉病院 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿の意向である!」
 

 という確証証拠がございませんので、下記「寺本眞一町長殿確認書」を2部(1部は町長殿控え)用意させて頂き年明け早々に『署名町長印』のいずれか(両方でも構いません)をご明記頂き『ご返却』頂けるようお願い申し上げる所存です。
 

確認書2


 

 この温泉病院の最終回答が「那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿の意向である!」のであれば、今現在もこの町民が生命の危険に曝されている可能性のある『3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』の「医療事故調査制度」に基づく真相解明が不可能になると申し上げても過言ではございません。


 

 

 ですので、その最終回答が「那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿の意向である!」のであれば、この『3大超悪質治療薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』の真相解明をするための新たな手だてを考える必要が出てまいります。