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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 26

那智勝浦町立温泉病院の3大悪質治療・今一度寺本眞一町長殿に

 
これから述べさせて頂くお話しは、母に那智勝浦町立温泉病院で実際に施された3大悪質治療に相違ございません。

 さて、前日に
書面提出して先週木曜に那智勝浦町立温泉病院事事務課長嘘つき塩地氏に3大悪質治療多剤耐性緑膿菌ウソ検出治療』について確認しようと電話したらすっとぼけましたので、先ほど那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿宛の書面を、総務課 土井和樹氏に説明して託してまりました。

 まあ、土井和樹氏に真面目に対応しようという気がないのは、ヒシヒシと伝わってきましたが・・・。(困

 しかし、ここまでの行政の対応を小匠ダムの件も含め観てみると、これが、

「『エルトゥールル号事故稲村の火』で知られる他人の生命を尊ぶ和歌山県民性なのか?」

 と失望の念を禁じえない・・・。(悲

■要点抜粋
 
主治医田村忠彦氏が母に施した『悪質治療』は、以下の3件となりました。

1.母は、『
肝膿瘍治療全く必要の無い赤痢アメーバ皆無』の状況下で、全く使用する必要の無い【脳梗塞禁忌使用しないこと)重い副作用】アメーバ駆除剤フラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと騙し、空きっ腹1日3回大量服用より『薬物中毒死』させた!

2.脳梗塞の治療のために使用した「
原則禁忌内臓腫瘍出血可能性あり血液凝固阻止剤ヘパリンが『肝膿瘍を急速に悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」とウソをついて、入院初日から死亡する前日まで血液凝固阻止剤ヘパリンを使用し続け『肝膿瘍を急速悪化』させた!

3.抗生剤を継続する根拠・証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて副作用で苦しみながら衰弱して行く母に「抗生剤50日継続投与」した。


 遺族は、これを「那智勝浦町立温泉病院の『
大超悪質治療』」と呼ばせて頂いております。
 

 それではなぜ、「那智勝浦町立温泉病院が『3大超悪質治療』を施す必要があるのか?」という『動機』なのですが、以下の2点が考えられます。
 

1.主治医田村忠彦代理ミュンヒハウゼン症候群
 血液凝固阻止剤ヘパリンの件では、「肝膿瘍を悪化させて治療」また、抗生剤の件では、「存在しない多剤耐性緑膿菌でっち上げて治療」又は、アメーバ駆除剤フラジールの件では、「アメーバが存在しない治癒してきている肝膿瘍を全く使用する必要が無いアメーバ駆除剤で治療」しております。
 

 フラジール投与の予定では、「アメーバが存在しない肝膿瘍は治癒してきている」故に、「フラジール投与終了後には『治癒しました!』と報告するつもりだった」と考えられます。
 

 しかし、フラジール副作用の観察能力が無かったため『薬物中毒死』させたのでしょう。
 

 つまり、「わざと『難しい病』を演出(でっち上げ)して、治療して見せ『自己顕示欲虚栄心』を満たす『代理ミュンヒハウゼン症候群(検索すれば簡単に出ます)』」という精神疾患の可能性が極めて高いと考えられます。
 

 したがって、町民が生命の危険に曝されているのは明白である故に、早急に「医療事故調査制度」に基づき調査を行なう必要性があります。
 

2.薬剤乱用治療費保険請求増額システム

 家族が薬剤の副作用を常に訴えかけていても、薬剤を休む期間の無いように投与し続けられましたので、これが那智勝浦町立温泉病院の「薬剤乱用治療費保険請求増額システム」として機能させている可能性も否めません。
 

 今回の母の件でお解りのように、那智勝浦町立温泉病院は「『薬物中毒死』は簡単に『病死偽装』できる!」 と考えて「大ウソ・病院ぐるみ」で騙そうとしておりましたので、その可能性も極めて高いと考えられます。
 

 とくに、終末期・高齢者の場合は、いつ状態が急変し『死亡』しても不思議ではないので、「簡単に『病死偽装』できる」と那智勝浦町立温泉病院として考えているのは確かです。
 

 もし、この那智勝浦町立温泉病院で起きた『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が『病院ぐるみ』で、終末期・高齢者患者の消えかけた命の灯火を食い物にした「薬剤乱用治療費保険請求増額システム」として機能しているのであれば、それこそが「身の毛もよだつ戦慄の現実」ということになります。
 

 今一度申し上げますが、未だに『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』を継続し、遺族を欺こうとしている那智勝浦町立温泉病院に検証能力が皆無であることは明白であり、今現在も『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件が進行中!』である危険性が否めないことは明白であります。
 

 そして、もう既に母の事件後同様の『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が起きていても不思議ではございません。
 

 よって、町民の生命の安全を守るために一刻の猶予もござませんので、那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる寺本眞一町長殿には、その権限責務において、今回母に起きました不幸な『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』を早急に「医療事故調査制度」に基づき調査を実行して頂くことを要求いたします。
 

 なお、一刻の猶予もない町民の生命が危険に曝されている極めて重大な事案でございますので、『回答期限今年中』とさせて頂き、早急に書面にてご回答頂けますようお願い致します。

 以下が那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者 寺本眞一町長殿宛の書面です! 
 

町長殿1
町長殿2
町長殿3