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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 25

3大悪質治療那智勝浦町立温泉病院の動機

 
これから述べさせて頂くお話しは、母に那智勝浦町立温泉病院で実際に施された3大悪質治療に相違ございません。

 さて、以下の母が那智勝浦町立温泉病院で実際に施された3大悪質治療が鮮明に観えてくるにしたがって、ひとつ大きな疑問が発生いたしました。

1.母は、『肝膿瘍治療全く必要の無い赤痢アメーバが皆無』の状況で、脳梗塞に【禁忌使用しないこと)重い副作用】全く使用する必要の無いフラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと騙し、空きっ腹1日3回大量服用より『薬物中毒死』させられた!

 

2.【原則禁忌内臓腫瘍があると出血する可能性がある】

脳梗塞の治療のために使用した

血液凝固阻止剤『ヘパリン』が『肝膿瘍を急速に悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」とウソをついて、入院初日から死亡する前日まで『ヘパリン』を使用し続け『肝膿瘍を急速悪化』させていた!

3.抗生剤を長期継続する根拠・証拠に足りるような「細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて副作用で苦しみながら衰弱して行く母に「抗生剤50日継続投与」した。


 その大きな疑問とは、那智勝浦町立温泉病院の内科医田村忠彦氏が、

「この
3大悪質治療』を
いったい何のために行なったのか?」


 ということです。 


 少し考えた結果、以下の2点が推測されました。

1.
田村忠彦氏代理ミュンヒハウゼン症候群
 血液凝固阻止剤ヘパリンの件では、「肝膿瘍を悪化させて治療」また、抗生剤の件では、「存在しない多剤耐性緑膿菌でっち上げて治療」又は、アメーバ駆除剤フラジールの件では、「アメーバが存在しない・治癒してきている肝膿瘍を全く使用する必要が無いアメーバ駆除剤で治療」しております。

 まあ、フラジールの件では、薬剤の副作用の観察能力が無かったため『薬物中毒死』させてしまいましたが、簡単に解説いたしますと、

「わざと『難しい病』を演出(でっち上げ)して、治療して見せ『自己顕示欲虚栄心』を満たす『代理ミュンヒハウゼン症候群』」

 という精神疾患の可能性が極めて高いと考えられます。(検索すれば簡単に出ます!)
  

2.薬剤乱用治療費保険請求増額システム

 家族が副作用を常に訴えかけていても、薬剤を休む期間の無いように投与し続けられましたので、これが那智勝浦町立温泉病院の「薬剤乱用治療費保険請求増額システム」として機能させている可能性も否めません。

 今回の母の件でお解りのように、那智勝浦町立温泉病院は「簡単に『病死偽装』できる」 と考えて「大ウソ・病院ぐるみ」で騙そうとしておりましたので、その可能性も極めて高いと考えられます。

 とくに
、終末期・高齢者の場合は、いつ状態が急変しても不思議ではないので、「簡単に『病死偽装』できる」と那智勝浦町立温泉病院として考えているのは確かです。

 ただ、この那智勝浦町立温泉病院で起きた『薬物中毒死病死偽装隠蔽事件』が病院ぐるみで、終末期・高齢者患者の消えかけた命の灯火を食い物にした薬剤乱用治療費保険請求増額システム」として機能しているのであれば、それこそが「戦慄の現実」ということになりますが・・・。(怖
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