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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 24

那智勝浦町立温泉病院・嘘つき塩地氏

 那智勝浦町立温泉病院に16時半ころ電話したら、塩地氏が会議中なので終ったら折り返し電話しますとのことで、19時過ぎに連絡がきました。

1.母は、『肝膿瘍治療全く必要の無い赤痢アメーバが皆無』の状況で、脳梗塞に【禁忌使用しないこと)重い副作用】全く使用する必要の無いフラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと騙し、空きっ腹1日3回大量服用より『薬物中毒死』させられた!

 

2.脳梗塞の治療のために使用した「血液凝固阻止剤『ヘパリン』が『肝膿瘍を急速に悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」とウソをついて、入院初日から死亡する前日まで『ヘパリン』を使用し続け『肝膿瘍を急速悪化』させていた!

 

3.抗生剤を長期継続する根拠・証拠に足りるような「細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて副作用で苦しみながら衰弱して行く母に「抗生剤50日継続投与」した。


 この3大超悪質治療を行ないながら、
那智勝浦町立温泉病院は、どうやら、
 
「正直に誠意をもって『謝罪説明』をする」
 
 という気が毛頭ないみたいです。

 
配布6