読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 23

那智勝浦町立温泉病院へ『3大悪質治療』確認書提出

 昨日記事にいたしました、衰弱している母に副作用のある「多剤耐性緑膿菌偽装疑惑・抗生剤50日連続投与についての確認を含め、那智勝浦町立温泉病院が母に施した以下の3大悪質治療についての意思確認のため書面を、那智勝浦町立温泉病院の受付窓口に提出してまりました。

1.母は、『
肝膿瘍治療全く必要の無い赤痢アメーバが皆無』の状況で、脳梗塞に【禁忌使用しないこと)重い副作用】全く使用する必要の無いフラジールを、服用しても極めて副作用の少ない『バンコマイシン』だと騙し、空きっ腹1日3回大量服用より『薬物中毒死』させられた!

2.「脳梗塞の治療のために使用した血液凝固阻止剤『ヘパリン』が『
肝膿瘍を急速に悪化させた』可能性があったので、すぐに中止しました!」とウソをついて「入院初日から死亡する前日まで『ヘパリン』を使用し続け『肝膿瘍を急速に悪化させていた』」

3.抗生剤を継続する根拠・証拠に足りるような「
細菌病原体」がほとんど検出されない状況下で、「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて副作用で苦しみながら衰弱して行く母に「抗生剤50日継続投与」した。


 あと、本日「8月26日那智勝浦町立温泉病院説明録音」が開示され、もちろん、
 

<田村 忠彦 氏>

★6月27日の検査画像により肝膿瘍が増大し悪化しているのを28日のカンファレンスで確認した。

★家族にフラジール投与の説明を28日夕方に行なったとカルテ上に記載しているので間違いない。

 
 これらの 「大ウソも収録されておりました。
 
12月21日-1
12月21日-2