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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 22

3大悪質治療その2抗生剤50日連続投与の根拠とする「多剤耐性緑膿菌検出偽装

 

 まず、この衰弱している高齢者に副作用のある「抗生剤50日連続投与という日数が極めて疑問です。

 

 この抗生剤50日連続投与に母の感染症について、田村忠彦氏からこれも3度回答頂きましたが、最初「今までこのような症状の経験がありません・原因がよく解りませんのでカンファレンスにかけてみます!」と仰せであり、3度目には「まったく解りません!」との回答を頂いている。

 

 入院当初の抗生剤投与開始直後から「まったく解りません!」の症状の原因として「『多剤耐性緑膿菌』の可能性がある!」と検出もされていないのに何度も強調し、6月上旬には、田村忠彦氏から「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」との報告と同時に家族は精神的ストレスを受け、付き添いの際は他の患者に感染させないように、マスク・手袋・エプロンで対応しました。

 

 なので、家族は、母への副作用のある抗生剤50日連続投与に疑問を抱きながらも「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」をもって抗生剤50日連続投与の根拠として肯定しておりました。

 

 しかし、開示された検査試料を確認すると、素人目には抗生剤を継続する根拠・証拠に足りる「細菌病原体」がほとんど検出されておらず、しかも、

 

「一度も『多剤耐性緑膿菌』が検出されていない!」

 

 という驚愕の事実が判明いたしました。

 

 つまり、田村忠彦氏は、ほとんど「『細菌病原体が検出されない・特定できない」状況下であるにもかかわらず、「『多剤耐性緑膿菌』が検出されました!」と大ウソをついて副作用で衰弱して行く母に抗生剤50日連続投与していたようなのです。

 

 ただし、この「ほとんど『細菌病原体が検出されない・特定できない状況下で、抗生剤50日連続投与したのか否か・『多剤耐性緑膿菌』が検出されたか否か」これから那智勝浦町立温泉病院に確認するところではございますが。

 

 そして、田村忠彦氏は、決定的な抗生剤を継続する根拠・証拠に足りる「細菌病原体」が検出されないまま、循環器系のダメージが鮮明になるまで50日連続投与し、そのダメージのため中止し「細菌病原体」の発現を試みるも、母が死亡するまで発現しませんでした。

 

 つまり、田村忠彦氏が、まだ細菌病原体」が存在していると考えていた抗生剤50日連続投与中止時点で「『細菌病原体』は存在していなかった」のです。

 

 この抗生剤50日連続投与中止翌日に母は、その副作用によるものと観えるかなり酷い衰弱状態ではありましたが、2日目から少しずつ食べられるようになり、4日目には、動かなくなっていた手足が動き始め、7日目には引っ張ることができるまで回復しました。

 

 以上を踏まえると、田村忠彦氏は母の感染症症状の原因がまったく解りません!」と仰せであったが、

 

抗生剤50日連続投与中止後『病原体』の発現が無い」

 

 且つ、

 

「中止後7日目には、食事ができるようになった・動かなかった手足が引っ張ることができるまで回復した」

 

 この事実から、その「よく解りません!」感染症症状の原因は、

 

「抗生剤の副作用『間質性肺炎好酸球性肺炎発熱咳嘆呼吸困難胸部X線異常etc.』であった可能性が極めて高い!」

 

 そして、その『副作用症状』を『感染症症状』と勘違いして抗生剤50日連続投与し、その『副作用』により極端に衰弱させた可能性が極めて高いと言えます。

 


 このような衰弱している患者に
病原菌をでっち上げてまで抗生剤50日連続投与するような悪質治療を、決して他の患者には行なって欲しくはない。