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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 19

新たな事実・ウソ八百治療


 今現在、那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿は、今回母に起きた不幸な
薬物中毒死病死偽装隠蔽事件をこのまま放置すれば、
今現在の入院患者及び、未来の入院患者に母と同様の、

 

「『薬物中毒死』させられたうえ、簡単に『病死偽装』され『隠蔽』される!」

 

 という危険性があり、今現在も進行中である!という危険性すら十分あり得ることを訴えかけさせて頂いております。

 

 ここにきて、昨日カルテを見直しておりましたら、またもや、とんでもない「『ウソ八百治療』を行なっていた事実」が発覚致しました。

 

 それは、「検証報告書・3項肝臓画像上段」をご覧頂ければ解りますが、ほとんど無かったところに2週間ほどで一気に膨張し『巨大な・肝膿瘍の発現が確認できます。

 

 その頃、「そんな『ちょうど悪化する時に入院した』という偶然はあまり無いだろう」と考え、治療との関係を疑い田村忠彦氏に、

 

「入院と同時に『肝膿瘍が急速に悪化した』のは、何か治療と関係があるのではないか?」

 

 と問いかけさせて頂き、その回答が、

 

脳梗塞の治療のために使用した血液凝固阻止剤『ヘパリン』が肝膿瘍を急速に悪化させた可能性があったので、すぐに中止しました。」

 

 というものでした。

 

 それから2度確認致しましたが、2度目は肝膿瘍を急速に悪化させた』のは『ヘパリン』で間違いないですよ!」という回答でした。

 

 これが「事実」だと思い込んでいたのですが、しかし、昨日カルテを観ていて、

 

脳梗塞の治療のために使用した血液凝固阻止剤『ヘパリン』が肝膿瘍を急速に悪化させた可能性があったので、すぐに中止しました。」

 

 この「中止した」というのは、『真っ赤なウソ!』で、

 

「入院初日から死亡する前日まで肝膿瘍を急速に悪化させたヘパリン』を使用し続けていた」

 

 という「事実」が判明致しました。

 

 ここに、「3ヶ月間隠蔽していた肝臓画像の意味がある!」のかも知れません。

 

 この「3ヶ月隠蔽肝臓画像を観なければ、このウソ八百治療肝膿瘍を悪化させていたということも「知る由もなかった」でしょうね。

 

 どれほどの効果があるかは解りませんが、先ほど那智勝浦町行政・那智勝浦町立温泉病院 最高責任者であらせられる 寺本眞一町長殿宛下記の書面を総務課 土井和樹氏に託してまいりました。

町長殿1
町長殿1-2
カクテル1