読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 15

那智勝浦町立温泉病院最高責任者 寺本眞一町長殿に再度要請!
 
 一昨日、那智勝浦町役場 総務課 土井和樹氏に
温泉病院が対応しないので最高責任者の寺本眞一町長殿に要請しているのに
 
「こちらに提出されてもどのみち温泉病院に回しますので、要請は温泉病院に提出して下さい!」
 
 このような「フ・ザ・ケ・タ」ことを宣われたので、本日再度 寺本眞一町長殿宛に書面を提出し要請してまいりました。
 
 しかし、我々遺族は、

 
「母が温泉病院で『薬物中毒死』させられた!」
 
 と訴えているのに住民の生命財産を守ることが責務の行政がこんな危機感の無い、まるで人ごとのような対応で良いのか・・・。
 
 あと、温泉病院 事務課長 塩地氏が「入院費返還請求」を検討すると仰せだったので、ついでに、母が薬物中毒死させられなければ転院まで生きていたと仮定して「年金4ヶ月分」も追加で請求しておきました。

 
 本日、ここまでずいぶん我慢してきましたが、総務課 土井和樹氏のあまりにも心ない対応に、さすがにチト頭にきたので、テーブルを叩いてしまいました。(笑
 
 下記が那智勝浦町 最高責任者であり、那智勝浦町立温泉病院の最高責任者である 寺本眞一町長殿と、山本康久院長殿に提出してまいりました書面です。

 なお、土井和樹氏には、下記寺本眞一町長殿宛要請書の「① or ②」どちらかの対応がなされるまでは、この病死偽装薬物中毒死事件』は、
 

病死偽装フラジール毒殺事件!」

 として扱わせて頂くこともお伝えしてまいりました。
 
町長対応依頼1
町長請求書1

院長宛1
院長請求書1