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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件! Part 12

病死偽装フラジール毒殺事件確定

さて、昨日夕刻に那智勝浦町立温泉病院 事務課長 塩地氏より連絡がありました。

 

 那智勝浦町立温泉病院悪質な治療に対しての入院費返還請求に、何度も「いつまでか」を尋ね押し問答しましたが、

 

「町長から連絡がありました。回答をいつとは言えませんが『院費返還請求』について検討させて下さい。」

 

 とのことです。

 

 また、「8月26日病院説明録音開示」についても検討中だそうです。

 

 でも不思議ですよね。

 

 もし、私が同じ立場できちんと治療をしてたのであれば「検討」もへったくれもなく、

 

「返還請求されるような『悪質な治療』はしていない!」

 

 と、きっぱり拒否します。

 

 

 それどころか、きっと警察に「強迫で告訴する」と思いますが・・・。

 

 という訳で、温泉病院は、
 

正直に誠意をもって説明をやり直します!
 
 という意志が微塵もないようなので、先ほど寺本眞一町長殿宛に以下の書面を総務課 土居氏に託してまいりました。

12月6日町長殿