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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件!Part9

那智勝浦町立温泉病院・息を吐くように大ウソをつく

 本日那智勝浦町立温泉病院から「肝臓画像CD」が届きましたが、拡大しているのかと思っていたら、先のと同じ大きさで抜けている画像がありました。

 今回届いた画像も加味した結果、病院側主張の、

「6月27日検査画像で肝膿瘍悪化し大きくなっていた

 という事実を認めることはできませんでした。
肝膿瘍1
肝膿瘍2


 むしろ、

肝膿瘍は、5月中旬から治癒し始め、6月27日には過去最小であったことが認められた」

 という結論に達しました。

 したがって、

フラジール投与決定経緯>

 田村 忠彦 氏:8月26日病院説明における主張
       (言葉はそのままでない) 

・6月28日カンファレンスで、27日の検査画像により肝膿瘍が増大悪化しているのを確認した。(大ウソ!)

・説明は28日夕方行なった、カルテ上に記載しているので間違いない。(大ウソ!)

腸炎よりも肝膿瘍が悪化していたのでバンコマイシンでなく、フラジール投与を決めた。(大ウソ!)

・カルテに記載された内容で説明している。(大ウソ!)

・全身状態が悪かったので早急に治療を始めなければならなかった。(大ウソ!)

・病院としてカンファレンスで決定したことである。(大ウソ!)

 (8月26日病院説明録音で確認できる)


 これらの温泉病院が主張する肝膿瘍悪化ストーリー」は、すべて、

「己に都合の良い情報だけを抽出し、医科学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『薬物中毒死』を隠蔽している」

 ということのようです。 

 このことにより、母は、

「まったく使用する必要の無い「脳梗塞に【禁忌使用しないこと)】とされる重い副作用のある『フラジール』を大量服用させられた」

 ことが証明されたのですから、最低でも
傷害罪にあたると存じます。 

 ただし、間違いであれば、病院側が証拠を提出して医科学的な説明責任を果たせば良いだけのことです。 

 なので、院長宛に昨日寺本眞一町長宛に出した「入院費返還請求書」と同じものを温泉病院の事務課長塩地氏を尋ね渡そうとしたらいなかったので、受付窓口に以下の手紙を添えて出してまいりました。

■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■

 那智勝浦町 町立温泉病院

  事務課長 塩地 殿 

 本日CDが届きました、お世話さまでした。
 

 さっそく開いてみましたが、やはり8月26日に病院が主張された「6月27日検査画像で肝膿瘍が大ききなり悪化していた事実の確認はできません。
 

 むしろ、6月27日検査画像の肝膿瘍が一番小さく観え、6月13日のものの半分以下ではないかと考えられ、治癒し始めていたのではないかと観えます。
 

 もし、私の観ている画像部分が間違いであれば、画像を見ながら医科学的な説明責任をお果たし頂ければと存じます。
 

フラジール投与決定経緯>

 田村 忠彦 氏:8月26日病院説明における主張(言葉はそのままでない) 

・6月28日カンファレンスで、27日の検査画像により肝膿瘍が増大悪化しているのを確認した。大ウソ!)

・説明は28日夕方行なった、カルテ上に記載しているので間違いない。大ウソ!)

腸炎よりも肝膿瘍が悪化していたのでバンコマイシンでなく、フラジール投与を決めた。大ウソ!)

・カルテに記載された内容で説明している。大ウソ!)

・全身状態が悪かったので早急に治療を始めなければならなかった。大ウソ!)

病院としてカンファレンスで決定したことである。大ウソ!)

 (8月26日病院説明録音で確認できる)


 しかしながら、上記病院側の主張を裏付ける証拠による説明ができなければ、まったく使用する必要の無い「脳梗塞に【
禁忌使用しないこと)】とされる重い副作用のある『フラジール』を大量服用させた」のですから、最低でも傷害罪にあたると存じます。(顧問弁護士にお尋ね下さいまし)
 

 8月26日病院説明時に塩地氏は「情報開示する内容と合致する説明であるはずである。記憶だけで回答している訳ではなく、カルテ・データ資料を基に説明しているから、カルテ・データ資料と違うことを回答することはないので確実に事実である。」という趣旨のことを仰せでしたが、どこにもそのような事実・真実が見当たりません。
 

 よって、昨日町役場総務課に寺本眞一町長宛でも同様のものを提出してきましたが、那智勝浦町立温泉病院の悪質な治療に対して入院費の返還請求をいたします。
 

 あと、検査画像と照合いたしますので、早急に「8月26日病院説明録音」の公開をお願い致します。
 

 なお、返還期限を過ぎましたら、今回の薬物中毒死隠蔽事件は、殺人事件として扱わせて頂くこともございますのでご承知おき願います。