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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件!Part6

那智勝浦町立温泉病院主張『肝膿瘍悪化』の医科学的証拠が皆無である!

 

 さて、まだ那智勝浦町立温泉病院から拡大した肝臓画像を公開して頂いていないのですが、先に公開して頂いたCT画像で観てみました。

 

 まず、以下が平成28年8月26日に母の死因について説明した町立温泉病院の書面です。

病院説明

 つぎに、ネットに公開されている肝膿瘍治療画像」が以下の通りです。

CTサンプル

 そして、8月26日病院説明に、

カンファレンス

 このように肝膿瘍の悪化を認めた」というCT画像が以下の通りです。

肝膿瘍CT

 上記画像の赤丸)」部分が肝膿瘍だと考えられます。

 

 もちろん、素人なので間違えている可能性もありますが、どう観ても6月13日よりも6月27日の方が小さくなり改善してきているように観えます。

 

 そういたしますと、何もしなくても改善してきている肝膿瘍に、全く使用する必要の無い、

 

「使用にあたり【禁忌次の患者には投与しないこと)】とされる病状や多くの注意点及び、重い副作用があり得る『フラジール』の大量服用により『薬物中毒死』させた」

 

 という可能性が大変高いと考えられます。


 そして、

カンファレンス

 このような、

「己に都合の良い情報だけを抽出し、医科学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『薬物中毒死』を隠蔽している」


 ということのようです。

 

 まあ、よく考えてみれば、 母の直接死因が肝膿瘍悪化であるならば、8月26日病院説明時に肝臓画像データ資料を見せて医科学的な説明をしていたはずです。

 

 ただし、まだ拡大した肝臓画像を公開して頂いていないのと、素人ですので画像を読み違えている可能性もあります。

 

 ですので、那智勝浦町立温泉病院の、

 

 院長:山本 康久 氏

 主治医:田村 忠彦 氏

 リハビリテーション科:坂野 元彦 氏

 事務課長:塩地 氏

 

 には、早く拡大した肝臓画像の公開をしたうえで、検証質問に医科学的な説明責任をお果たし頂きたいと存じます。