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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件!Part5

那智勝浦町立温泉病院 事務課長 塩地氏の遺族を小バカにした隠蔽工作

 

 さて皆様、母に那智勝浦町立温泉病院で起きました不幸な薬物中毒死隠蔽事件を町立温泉病院 事務課長の塩地氏が対応して下さっております。

 

 この塩地氏の母を薬物中毒死させておきながら、まったく臆すること無く「大ウソ」薬物中毒死隠蔽工作ができることころには、敬服させられます。

 

 ここで事務課長 塩地氏の遺族を小バカにした薬物中毒死隠蔽工作の大ウソ・不正』を少しご紹介いたします。

 

 

6.平成28年8月26日病院説明時の録音CD(別紙:公文書開示請求)

 ※公文書開示請求:平成28年9月5日 直近確認日:平成28年11月14日

  未提出理由:録音が公文書にあたらないので公文書開示請求で開示して良いか検討中。

 

 この録音には、病院説明書の「①肝膿瘍増悪の悪化を認め、6月28日朝のカンファレンスで治療としてフラジール 250mg 9Tの内服の方針となったため」について「家族に6月28日中に説明したのは『カルテに記載されている』ので間違いない」との田村忠彦氏の断言が収録されております。

 

 しかし、カルテには「①肝膿瘍増悪の悪化・6月28日朝のカンファレンスで」このような記述がまったく無く、田村忠彦氏は「大ウソ断言」をしているのです。

 

 その録音を開示して頂けるかと事務課長 塩地氏に尋ねたところ「公文書開示請求で出せます」と仰せになられたので平成28年9月5日に公文書開示請求をしたのですが、何度も催促して3ヶ月近く経過しても開示しようといたしません。

 

 その理由を事務課長 塩地氏曰く「録音が公文書にあたらないので、違う開示方法を検討中です」だそうです。

 

 

7.平成28年5月2日~7月13日までの肝臓画像(別紙:公文書開示請求)

平成28年8月3日に公文書開示請求した中に含まれているはずなのに開示された中に存在しなかったので再度請求している。

 ※請求日:平成28年9月12日 直近確認日:平成28年11月14日

  未提出理由:今週・来週中には、町長印がもらえそうなので11月25日までには。

 

 こちらは、11月25日に問い合わせたところ「まだ町役場から届いておりません」との回答が返ってきました。

 

 なので、本日那智勝浦町ホームページの温泉病院担当総務課に以下のページから催促のメールを送信いたしました。
 

 

 

那智勝浦町役場 総務課 問い合わせメール

https://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=712

 


 恐れ入ります。

 

 この7月に町立温泉病院で死亡しました母の『直接死因検証』のために8月26日に行なわれた「遺族への温泉病院説明の録音」 及び、前回公開して頂いた際に何故か抜けていた肝臓画像を公文書開示請求している下里の清水です。

 

 公文書開示請求から3ヶ月近く経過しておりますので、隠さなくてはならないことが無いのなら、早急に開示願います。

 

 もし、提出して頂けないようでしたら薬物中毒死隠蔽事件と断定させて頂きますので、ご承知おき願います。