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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■那智勝浦町立温泉病院・戦慄の薬物中毒死隠蔽事件!Part2

和歌山県 那智勝浦町温泉病院で起きた母の薬物中毒死隠蔽工作事件!

 

 さて、これから紹介いたしますのは、和歌山県 東牟婁郡 那智勝浦町立温泉病院における、一部の医師と事務課長により形成された「嘘つき反社会性人格障害者集団」による、

 

「己に都合の良い情報だけを抽出し、医科学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『薬物中毒死』を隠蔽している」

 

 母に起きた不幸な薬物中毒死隠蔽工作事件の物語です。

 

 <主なキャスト>
 院長:山本 康久 氏

 主治医:田村 忠彦 氏

 リハビリテーション科:坂野 元彦 氏

 事務課長:塩地 氏

 

 この夏に点滴袋に毒物を混入させた大口病院殺人事件が発覚して以降、ここのところ北九州や大阪でも点滴袋にそれを疑わせる形跡が残る事例が報告されております。

 

 入院患者が犠牲になるこの種の病院関係事件では、患者本人や家族に医科学的知識や医科学的観察能力が無いため、すべての情報・データと医科学的な知識を持つ医師や病院側が都合の良い情報・データだけを抽出し、その専門知識を利用し巧妙な言葉により病院側に都合の良いストーリーを創り(でっち上げ)あげ、病死と説明されてしまえば、遺族に不信感があったとしても、まったく真実・真相を解明する手だてが無い、不可能であるのが現状です。

 

 この種の事件の真実・真相の解明が困難なことは、仁坂知事殿を筆頭に小匠ダムに関わる行政の「嘘つき反社会性人格障害者集団」の皆様が、豪雨災害を隠れ蓑に小匠ダムを凶器として、ダムが存在するのにも関わらずダムが存在しないのと同等の洪水被害に見舞われ生命をも奪われかねない、

 

下流河川の水位を考慮しない放流・非常放流・県民大虐殺テロ攻撃計画』

 

 を企てていても、

 

「己に都合の良い情報だけを抽出し、ダム工学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『非常放流・県民大虐殺テロ攻撃計画』の真実を隠蔽している」

 

 故に、15年間も主権者である住民が騙され、生命を奪われかねない脅威に曝され続けてきていることでもお解り頂けると存じます。

 

 それでは、母の薬物中毒死隠蔽工作事件の簡単な経緯については、次回から順を追って説明申し上げます。