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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■戦慄の大ウソ・嘘つき反社会性人格障害者たる所以!

嘘つき反社会性人格障害者たる所以!

 

 さて皆様、新宮簡易裁判所に提出した書面にも書きましたが、嘘つき反社会性人格障害者の「嘘つき反社会性人格障害者たる所以」は、簡単に言うと以下の通りです。

 

 心理学において「嘘つき反社会性人格(パーソナリティ)障害」とは、己の保身や、自己顕示欲・虚栄心を満たすために他人の「心が傷付く・財産が騙しとられる・生命が危険に曝されることを承知で嘘をつく人間、あるいは殺人をもいとわない人間のことです。

 

 一般的に「嘘つき反社会性人格障害の人間は、五感から受ける刺激をストレスとして感じ取る脳の扁桃体が通常より小さくストレス変換効率が極端に悪いため「道徳・道義」という感覚が希薄で他人に共感できないゆえに、他人の「心が傷付く・財産が騙しとられる・生命が危険に曝されるような行為をしても「罪悪感・良心の呵責」がないと言われております。

 

 今現在、私は、社会的地位のあるこの、

 

「戦慄の生命が危険に曝されることを承知・嘘つき反社会性人格障害集団」

 

 が引き起こす二つ事件に遭遇しております。

 

 一つ目は、仁坂知事殿を筆頭に小匠ダムに関わる行政大勢の方々が企てる、

 

「己に都合の良い情報だけを抽出し、ダム工学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『非常放流・県民大虐殺テロ攻撃計画』の真実を隠蔽している」

 

「豪雨災害を隠れ蓑に小匠ダムを凶器として『非常放流・県民大虐殺テロ攻撃』計画」

 

 であり、我々小匠ダム下流域住民は『生命』をも奪われかねない状況に置かれております。

 

 

 二つ目は、小匠ダムもローカルですが、さらにローカルな母に起きました病院での薬物中毒死を一部の医師と事務課長が、

 

「己に都合の良い情報だけを抽出し、医科学的知識と巧妙な言葉を駆使し、己に都合の良いストーリーをでっち上げ、不都合な『薬物中毒死』を隠蔽している」

 

 という薬物中毒死隠蔽工作事件』です。

 

 

 これら社会的地位のある「嘘つき反社会性人格障害集団」が引き起こす事件の特徴は、

 

・一般人には、理解不能な専門的知識が必要な事象である。
  

・加害者が隠蔽することが可能な、すべての情報・データを管理している。

 

 故に、その事件に遭遇した本人や家族に専門的知識や観察能力が無いため、すべての情報・データと専門知識を持つ「嘘つき反社会性人格障害者集団」が、都合の良い情報・データだけを抽出し、その専門知識を悪用し巧妙な言葉により自分たちに都合の良いストーリーを創り(でっち上げ)あげ、豪雨や疾患に責任転嫁説明をされてしまえば、不信感があったとしても、まったく真実・真相を解明する手だてが無い、不可能であるのが現状です。

 

 この種の事件の真実・真相の解明が困難なことは、仁坂知事殿を筆頭に小匠ダムに関わる行政の「嘘つき反社会性人格障害者集団」が、豪雨災害を隠れ蓑に小匠ダムを凶器として、ダムが存在するのにも関わらずダムが存在しないのと同等の洪水被害に見舞われ生命をも奪われかねない、

 

非下流域の水位を考慮しない放流・非常放流・県民大虐殺テロ攻撃計画』

 

 が、なかなか住民に発覚しなかったことでも十分ご理解頂けるものと存じます。