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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■養老孟司氏の「成し遂げる脳」に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民への提言!Part 26

成し遂げる脳』による専門知識を悪用した巧妙な言葉による事実の隠蔽
 
 
さて皆様、若干視点を変えて、養老孟司が仰せの成し遂げる脳から、


「無知無能・職務怠慢・嘘つき反社会性人格障害テロリスト 仁坂知事殿」

 がご計画なさっておられる、

県民大虐殺テロ攻撃
 
 
について考察してみましょう。 

 

 

成し遂げる脳

 養老 孟司 氏 曰く、

「我々人類の他の哺乳類より発達した前頭葉成し遂げる脳である」
 
「そこに
の認識は無い」

 

 

「ただ成し遂げようとする』だけである」
  
 これは、人類史、人間社会及び、「己」を観察すれば、皆様も正しいであろうことが理解できると存じます。
 
 人間社会で一般的に観られる『手段の目的化・儀式化現象』あるいは、間違った行いに対する正当化行動が、この成し遂げる脳の作用によるものと考えられます。

 

<事例:小匠ダムの場合>

 まず、行政(県町)の小匠防災ダムに対する理解と認識には、大きな『論理矛盾』が多々存在しております。

 しかし、これらはおそらく確信犯であろうと考えられます。

 その『論理矛盾』は、我々人類の他の哺乳類よりも遥かに発達した前頭葉・成し遂げる脳の作用により生じているのは明白です


罪悪感恐怖心を抱かせ断念させる論法!

回答 <平成26年7月2日:仁坂 知事殿
・現在のダム施設で最も一定放流に近い下部樋門の1門常時開放(以下、自然流下方式)での検討を行い、大洪水時には調整機能が高まる場合があるものの、中小洪水時に現行操作より河川水位が上昇し、洪水被害が発生する場合があることが判明しました。


 この一定放流の提案の前提条件は平成23年豪雨災害と同等以上の豪雨災害時」であり、それが前提条件であることを伝えているのにもかかわらず仁坂知事殿自己顕示欲虚栄心の塊と化した成し遂げる脳「己の『不都合な真実隠蔽目的』」に、

 
「『県の規定・現行運転』が最善である

 という虚構を住民に信じ込ませることを成し遂げようと、まったく無関係な中小洪水時にという条件を提示し、まったく存在しない架空の被害『でっちあげ・ねつ造しているのです。


 また、2014年3月に起きた
行政5名の方全員の『記憶喪失事件』」の際に仰せであったのは、

 

「そのような運転方法だといつも浸水被害を受けるところが出る」
 

 これは、小匠防災ダム『運転方法』について意見・提案をしたものに対して、
 
「実体のない架空の被害者を創り上げ、己の『意見・提案』した『運転方法』により死者が出る
 
 という、
 
罪悪感恐怖心を抱かせ断念させることを『成し遂げる』ための論法』

 
 なのです。
 
 皆様、いかがでしょうか、ご自分が提案した運転方法で死者が出ると言われれば、絶対にビビるし恐怖ですよね。

 この『論法』は、田舎者を騙そうと「やたら話しが長い」のが特徴です。

 行政が『CN防災運転』による被害として、私になにもデータ資料を提出しておりませんが、
唯一の事例が以下のとおりです。

回答<2015年2月26日:仁坂 知事殿

CN運転では、大洪水を前提に調節樋門を1門開放して、あとは余水吐(上部調節樋門)で一定放流に備えますが、途中で雨がやみ大洪水に至らなかったとすると、ダムからの放流水が小匠川に流れ、途中に太田川の洪水と合わさって下流の南大居地点での制限水位を超えると考えています。


回答 <2015年6月19日:仁坂 知事殿

 そのため、予報に基づき御提案の操作ルールに移行したものの、実際の実績雨量が予測雨量を下回った場合、現行操作よりも放流量を増加させることになるため、下流の浸水被害を助長させる恐れがあります。
 

 例えば、平成26年台風第11号洪水時では、平成26年8月8日16時52分に和歌山県地方気象台より、「台風第11号に関する和歌山県気象情報第1号」として、「9日18時から10日18時までに予想される24時間降水量は、多いところで、南部400ミリから600ミリ」という気象情報が発表されました。御提案では、この時点でCN防災操作に移行することになり、現行操作より放流量を増加させて、計画規模を超える洪水に備えることになります。

 しかし、
予報に反し実際は、小匠農地防災ダム流域内に位置する県の直柱雨量観測所の実績24時間雨量は178ミリと予測雨量を大幅に下回るものでした。そのため、CN防災操作をおこなっていた場合、現行操作に比べ放流量が多くなり、ダム下流域の浸水被害を助長させていたものと考えます。

 


 ここの
実績24時間雨量は178ミリと予測雨量を大幅に下回るものでした。そのため、CN防災操作をおこなっていた場合、現行操作に比べ放流量が多くなり、ダム下流域の浸水被害を助長させていたものと考えます。の公文書開示請求による資料データから検証シミュレーションしたものが以下のとおりです。

図.平成26年台風11号時における『下部調節樋門1門全開放』シミュレーション
図10


 ご覧の通り下部調節樋門1門全開放運転』で対応していても

県の規定

現行運転』『南大居』での水位差は存在しないことが判明しました。


 

 

 それに、この場合では『CN防災運転・一定放流290㎥/s』での対応を予定していたとしても下部調節樋門1門全開放運転』のシミュレーションにより、ダム内水位が「45m以上」にはならなかったため下部調節樋門1門全開放運転』のみの放流量で治まりました。

 

 

 
 したがって、「『CN防災運転』実行」による、


 

実績24時間雨量は178ミリと予測雨量を大幅に下回るものでした。そのため、CN防災操作をおこなっていた場合、現行操作に比べ放流量が多くなり、ダム下流域の浸水被害を助長させていたものと考えます。

 

 そのような「『事実』の『証拠・根拠』」は、今のところ皆無であり、
 

「豪雨災害時において『県の規定・現行運転』よりも、遥かに『CN防災運転』の方が死者行方不明者を出すリスクが小さい、洪水被害を軽減できる
 

 ことが証明されております。

 今現在、この反論に対して仁坂知事殿自己顕示欲虚栄心の塊と化した『成し遂げる脳は、『黙秘を1年3ヶ月ほど続けておられるため、我々小匠ダム下流域住民は、豪雨洪水災害時には、常に小匠ダム『莫大極端な・非常放流』により引き起こされる人工津波2〜3mの『生命』をも奪われかねない恐怖に脅え続けなくてはならないのです。

 

IMGA0015
小匠ダム 管理者
和歌山県行政
管理最高責任者:東京大学 経済学部卒業 
大変
賢い 仁坂 吉伸 県知事殿

管理部署責任者:

農村整備課長

詭弁が上手な

 高瀬 光準 殿


県の窓口

 農林水産部農林水産政策局農業農村整備課防災班

 TEL 073-441-2953(直通)


和歌山県HP・県政ポスト:知事へのメール

https://www.pref.wakayama.lg.jp/secure/teigen/teigen.html

なお、私の「事実認識」にご不審な点がございましたら、お手数ではございますが、上記にご連絡頂き直接ご確認して頂ければと存じます。

 また、私の、

「自己顕示欲虚栄心の塊・無知無能・職務怠慢・嘘つき反社会性人格障害テロリスト 仁坂知事殿」

 との主張についても「名誉毀損」ではないかとご不審に思われる方もいらっしゃると存じますので、その場合もお手数ではございますが、上記にご連絡頂き仁坂知事殿ご本人に直接ご確認して頂ければと存じます。