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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■嘘つき反社会性人格障害者 仁坂知事殿に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民への提言!Part 24

未必の故意】による殺人罪

 さて皆様、何度も何度も何度もローカルなテーマで誠に恐縮です。

 何度か無知無能・職務怠慢・嘘つき反社会性人格障害テロリスト 仁坂知事殿にも申し上げていることですが。

 
私は、仁坂知事殿が、

「小匠ダムは、現行運転が最適最善です。」

 と主張される「現行運転」について、理数学的計算により、

①小匠ダム下流域住民は、未来における平成23年台風12号と同等の豪雨災害時において、小匠ダム現行運転に存在する『大欠陥』により、簡単に『非常放流』が実行され人工大津波2~3m による甚大な洪水被害に『生命』をも危険に曝される。

 このことを証明し、

②小匠ダム現行運転の『大欠陥』を解消した『CN防災運転』に変更すれば、平成23年台風12号と同等の豪雨災害時においても、甚大な洪水被害に見舞われ『生命』をも奪われかねない『非常放流』が簡単に回避でき洪水被害を抑制軽減できる。

 このように、小匠ダムの潜在能力を最大限に発揮できる運転方法である『CN防災運転』まで提示しております。

 なので、このまま「現行運転」を強行し『莫大極端な・非常放流が実行され人工津波2~3mにより住民の生命が失われたならば、

「【未必の故意】による殺人罪
に該当する

 のではないか、と思うのですが。

 さて、皆様は、どのように思われますでしょうかね。


未必の故意

 確定的に犯罪を行おうとするのではないが、結果的に犯罪行為になってもかまわないと思って犯行に及ぶ際の容疑者の心理状態。殺人事件の場合、明確な殺意がなくても、相手が死ぬ危険性を認識していれば、故意として殺人罪が適用される。

(2008-10-02 朝日新聞 朝刊 1総合)

小匠ダム