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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■豊洲新市場問題に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民への提言!Part 18

ぜひ和歌山県知事の兼任を

 ほんとにパンドラの箱が開いた状態!
ですね。
 
 いやはや、小池都知事は、ウチの、

県民の『生命』を犠牲にしてでも己に『不都合な真実』は、専門知識を悪用し巧妙な言葉で『隠蔽』する!」

「無知無能・職務怠慢・嘘つき反社会性人格障害テロリスト 仁坂知事殿」


 とは、大違いです。

 おそらく、

「稲村の火・エルトゥールル号事故」

 これらのエピソードからすると
人命を重んじ、己の危険をも顧みず救助しようとするのが、和歌山の県民性のはずなのですが。

 なんと、
仁坂知事殿は、
 
「①小匠ダム下流域住民は、未来における平成23年台風12号と同等の豪雨災害時においては、小匠ダム現行運転に存在する『大欠陥』により、簡単に『非常放流』が実行されることになり、それで発生した人工大津波2~3mにより甚大な洪水被害に見舞われる。」

「②小匠ダム現行運転から『CN防災運転』に変更すれば、現行運転の『大欠陥』が解消され、平成23年台風12号と同等の豪雨災害時においても、甚大な洪水被害に見舞われる『非常放流』が簡単に回避でき洪水被害を抑制軽減できる。」

 上記のことをどれだけ科学的とまでは言いませんが、理数学的に完璧にまで証明し、山のような大ウソ不正が露呈してもなお、まったく「小匠ダム『大欠陥』現行運転」をヤメようとはして下さいません。

 まさに、


県民の『生命』を犠牲にしてでも己に『不都合な真実』は、専門知識を悪用し巧妙な言葉で『隠蔽』する!」

 という県民にとっては、超不幸な覚悟の現れなのでしょう。

 ほんと、救いようの無い和歌山県民のですね!

 なので、もし今回の裁判で敗訴した場合は、次の裁判を考えるのは当然ですが、我々小匠ダム下流域住民は、「小匠ダム『大欠陥』現行運転」から『CN防災運転』に変更できない間、

座して死を待つ

 しかない恐怖の状態が継続してしまします。

 なので、

小池さ〜ん! ぜひ和歌山県知事も兼任して下さーい!!!」
 
 そしたら簡単に「小匠ダム『大欠陥』現行運転」から『CN防災運転』に簡単に変更して頂けて、我々小匠ダム下流域住民は、たとえ平成23年台風12号と同等の豪雨災害時においても甚大な洪水被害に見舞われる『莫大極端な・非常放流生命を危険に曝されること無く、財産も無駄に水没されられることも無くなるでしょう。

 これでめでたしめでたし、となるはずですが・・・。
小匠ダム