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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■台風16号来襲に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民の皆様への提言!⑪

NHKダム管理者の簡単に回避できたはずの洪水被害を隠蔽している証拠映像
 
 さて、台風16号による豪雨災害が予想される地域の皆様は、これから「眼を凝らして」 報道番組、とくにNHK洪水被害報道をよくご覧下さいませ。 
 

 たぶん、

「まったく、甚大な洪水被害地域とその上流ダムとの関係報道が存在しない!」

 と存じます。


 
今朝ご覧になられた方も大勢いらっしゃると存じますが、豪雨災害時の対応をテーマに日曜討論で議論されておりました。

 私は、途中30分を過ぎたところからしか観ておりませんので解らないのですが、おそらく豪雨洪水災害時における防災の要である『防災ダムには、まったく言及していなかったのではないでしょうか。

 

 それでは、これまででNHKダム管理者無知無能・職務怠慢ゆえに回避できたはずの洪水被害を、
 

「専門知識と巧妙な言葉により『不都合な真実』を『隠蔽』することに共謀加担した!」
 
 と考えられる決定的な証拠検証報道映像を以下にご紹介いたします。

 
NHKダム管理者の無知無能・職務怠慢による回避できたはずの洪水被害を共謀加担し隠蔽している証拠映像

★『ダム問題』★摩訶不思議な防災ダム・大野ダム

 大野ダムの洪水調節をしなかった理由:NHK京都のリポートより
https://www.youtube.com/watch?v=PupUE31ZwFY

 

 この「大野ダムの洪水調節をしなかった理由:NHK京都のリポートより」では、 とくに以下の発言に注意してよくお考え頂きたいと存じます。
 
NHK:「台風による豪雨の時は、水位が(155m~)175mになるまで水を貯めますが、今回は、ほとんど貯めず入ってきた水はそのまま放流していました(水位159m)」
「川の水位と放流量のグラフ(グラフを表示)を重ねると避難判断水位に達する頃に毎秒500トン放流されていたことが解ります」

住民:「浸水そのものは防げなかったとしても長時間におよぶ浸水被害の軽減は、できたのではないか」

NHK:「しかし、ダムが貯水できなかったのには理由がありました、集中豪雨の場合雨量の予測が難しいからです」
「当日の予測流入量と実際の流入量のグラフです」
「3時間後までは予測と一致しています(グラフを表示)が、その後は大きくズレます」
「雨量の予測が立たない中で水を貯めると想定外の雨でダムが溢れ機能しなくなる恐れがあります」
「ダムの貯水能力を集中豪雨に活かすためには、今以上に正確な雨量の予測が不可欠なのです」

ダム管理者:「放流量を調節することによって下流への負担を軽減するということは、技術的には可能なのではないか、とは思っております」
「ただ、それまでの検討する課題というのは非常にまだまだあるので、そういったところをひとつひとつ着実に進めていかなければならないと思っております」

 

NHKダム管理者の無知無能・職務怠慢による回避できたはずの洪水被害を共謀加担し隠蔽している証拠映像の説明

スレッドタイトル:【ダム問題】★豪雨災害時の洪水調節★

 説明:No2~No 62

http://textream.yahoo.co.jp/message/1143583/aa9ee9ba3c3f096e6ce2af0a819337b4/1?offset=1&rv=0

 

 上記スレッド内容をまとめて投稿しようと思いましたが、ちと長いので断念いたしました。

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