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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■豊洲新市場問題に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民の皆様への提言!⑩

地方行政最高責任者である知事の資質と責務

 この豊洲新市場問題!」でお解り頂けるように、地方行政最高責任者である知事を選挙で選択する最大メリットは、先の知事が気付かない、あるいは、知事が行なっていた不都合な真実を明るみに出し、是正したうえで、

「知らなかったこととは言え、最高責任者である知事としてお詫び申し上げます。」

 と主権者に謝罪できることです。 

 今日も小池都知事が豊洲新市場問題について、
 
「調査・検証・分析するよう指示しました。」
 
 と仰せになられておりましたので、都民の皆様は、今のところ選挙で正しい判断により当たり!の知事を選択されたということでしょう。
 
 さて皆様、ここからは、大変ローカルなテーマで誠に申し訳ございませんが、この東京の状況を観ていると、我が和歌山県は、
 
「なんて『ハズレ!』の知事を選択してしまったのか・・・。」
 
 と途方に暮れてしまいます。
 
 なにせ県政ポストから直接仁坂知事殿に、
 

「あなたの部下が『わざと』住民の『生命』を危険に曝し財産を無駄に水没させようとしています!」
 
 と申し上げたら、
 

勉強してみます。(全文)」
 
 このように一言返信があり、後にどれだけ部下の山のような虚偽不正を証明し、小匠ダム現行運転の大欠陥が、いかに危険であるかを証明してもなお、一向に「『大欠陥』現行運転」をヤメようとはなさいません。
 

 これは、己の責務が住民の生命財産を守ることであることを放棄し、
 
「己に『不都合な真実』は、専門知識を悪用し巧妙な言葉で『隠蔽』している」
 
 としか言いようがございません。
 
 ようするに、仁坂知事殿は、
 

「保身のためなら住民の『生命』を犠牲にしても構わない判断をする」
 
 ということですね。
 
 ですので、小匠ダム『大欠陥』現行運転により甚大な洪水被害に見舞われる『莫大極端な・非常放流が実行されれば、それは、

 
「仁坂知事殿の『大虐殺テロ攻撃』である!」
 
 と申し上げても、まったく過言ではないと存じます。

 それが事実真実であることは、仁坂知事殿ご本人から何のクレームが無いことで十分ご理解頂けるものと存じます。
 
 そのため、誠に残念ではございますが、我々小匠ダム下流域住民は、
 
座して死を待つ
 
 しかないのです。 
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