読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■台風来襲豪雨災害に学ぶ・全国約3,000ダム下流域住民の皆様への提言!⑦

嘘つき反社会性人格障害者 仁坂知事殿の『大虐殺テロ攻撃』を阻止するための裁判開始!①

 

 さて皆様、誠にローカルなテーマで恐縮ですが、この9月5日から、

 

「嘘つき反社会性人格障害者である仁坂知事殿の小匠ダム『莫大極端な・非常放流』による『大虐殺テロ攻撃』」

 

 を阻止するための裁判が開始されました。

 

 この日の審理は、被告側の出廷はなく、裁判官が原告と被告の主張を確認しただけで終了いたしました。

 

 

 ちなみに、原告である私の主張は、以下のとおりです。

====================

 原告は、小匠ダム管理責任者である被告の那智勝浦町に対して、甚大な洪水被害を及ぼす『莫大極端な・非常放流』に簡単に至らしめる『県の規定・現行運転』の瑕疵である『大欠陥』を指摘し、それを簡単に回避できる『CN防災運転』を提示し変更を求めた。
 

 しかし、被告の那智勝浦町は、平成28年(ノ)第4号事件の「答弁書」において、和歌山県ダム行政が行なった『虚偽不正』による『県の規定・現行運転』の瑕疵である『大欠陥』の隠蔽を踏襲したうえで、行政の本分である『住民の生命財産を守る』責務を放棄する意思表示を明確に行ない、今現在も『大欠陥』を放置し『県の規定・現行運転』を強行している。
 

 つまり、未来の豪雨災害時において、我々小匠ダム下流域・太田川流域住民は、本来簡単に回避できるはずの甚大な洪水被害に見舞われる『莫大極端な・非常放流』がいつ実行されても不思議ではない状況下に置かれている。
 

 したがって、原告は、被告である那智勝浦町に対して、豪雨災害時時に本来なら『CN防災運転』により簡単に回避できる甚大な洪水被害に見舞われ『人命』が奪われかねない小匠ダム『莫大極端な・非常放流』の脅威に常に怯えなければならない『不安恐怖』という精神的損害に対して慰謝料請求するものである。

===================

 

<上記裁判の簡単な説明>

 これまで仁坂知事殿は、我々住民に平成23年台風12号豪雨災害時に小匠ダム現行運転の『大欠陥により引き起こされた『莫大極端な・非常放流約2mの大津波による甚大な洪水被害の隠蔽及び、その『莫大極端な・非常放流を簡単に回避できる運転方法を隠蔽してまいりました。
 

 そのことにより、我々小匠ダム下流域・太田川流域住民は、平成23年台風12号と同等の豪雨災害時には、簡単に回避できるはずの『莫大極端な・非常放流に間違いなく、生命を危険に曝されたうえ、確実に財産を無駄に水没させられることになります。
 

 平成25年春より、この甚大な洪水被害に見舞われる小匠ダム『莫大極端な・非常放流をヤメて頂こうと、微力ながらも仁坂知事殿や寺本町長殿に手紙ではございますが直接要請したり、那智勝浦町を相手に新宮簡易裁判所に「民事調停」を申し立てたりもしてみましたが、まったく「意に介さない」回答しか戻ってまいりませんでした。
 

 そこで今回は、短期で決着を付けられる「少額訴訟」を選択し、この訴訟を成立させるための慰謝料¥10,000- を設定したうえで新宮簡易裁判所に提訴しました。
 

 この「少額訴訟」の申立は、無事受理され、この9月5日に裁判が開始されました。
 

 おそらく、この裁判で勝訴したとしても行政に大欠陥のある小匠ダム現行運転を変更させる強制力は、持たないものと考えられます。
 

 しかし、この裁判で勝訴した場合は、裁判所(司法)に、
 

「小匠ダム現行運転『大欠陥』により簡単に『莫大極端な・非常放流』に至る」

「小匠ダム現行運転『大欠陥』を解消し『非常放流』が無くせる運転方法がある」

 この二つを認めて頂いたことになるので、行政に対して強く小匠ダム『大欠陥』現行運転の変更を求めることができるようになります。
 

 これほど明確に我々住民の生命を危険に曝したうえで、確実に財産を無駄に水没させようとしていても、なかなか仁坂知事殿は認めないし、止められないのが現実です。
 

 申し上げた上記の小匠ダムの現実が紛れも無い事実真実であることは、私が、
 

嘘つき反社会性人格障害テロリスト仁坂知事殿の『大虐殺テロ攻撃』」 

「無知無能・職務怠慢・嘘つき反社会性人格障害テロリスト仁坂知事殿」
 

 このように公言し、ブログや掲示板に書き込んだり、仁坂知事殿宛の封書に貼付けたりしても名誉毀損」で告訴逮捕されていないことで十分ご理解頂けるものと存じます。

 

 次回の審理は、10月11日の予定です。

IMGA0015