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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■裁判申立人証拠⑦:仁坂県知事宛要請書検証質問!・①/⑩

 これは、仁坂知事殿が、
 
小匠ダム『現行運転』プログラムに
大欠存在し、それが甚大な洪水被害を招く『莫大極端な・非常放流』を引き起こしている。」
 

小匠ダム『現行運転』プログラムの大欠陥』は『CN防災運転』により簡単に解消でき、甚大な洪水被害に見舞われる『莫大極端な・非常放流』を簡単に回避できる。」


 上記2点を『理解認識』し、己の保身のための『詭弁虚偽不正』が住民の『生命』を奪いかねないことを十分に『理解認識』した上で、住民の提言・意見を無視し、
 

「小匠ダム『現行運転』プログラムに存在する『大欠陥』を放置し『大虐殺テロ攻撃』と言っても過言では無い『莫大極端な・非常放流』を強行しようとしている」
 

 仁坂知事殿の
極悪非道な『人命軽視』の常軌を逸した『愚行』の確固たる証拠である!

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 甲第7号証/⑩


 ■仁坂県知事宛要請書

 

    和歌山県 県行政最高責任者

   仁坂 吉伸  県知事 宛

小匠ダム『CN防災運転』採用実施

要請書

 

IMGA0015


 

 

 

 

 提出日:平成27年11月25日・12月7日




<小匠ダム『CN防災運転』採用実施要請書> 

 和歌山県 県知事 仁坂 吉伸 様

 前略、毎回ご公務に大変ご多忙の中恐れ入ります。

 

仁坂知事返信

 このご回答を頂戴してから既に3ヶ月が経過いたしましたが、
 

私は、貴殿への対応は、今回をもって最後にさせて頂きます。を回答した覚えはありません。必ず回答致します!
 

 という意味だと確信し、必ず情報公開責任説明責任防災責任をお果たし下さると信頼申し上げております。
 

 さて、このまま小匠防災ダムの運転方法を、
 

「『洪水調節容量』の約1/3を無駄に浪費し『非常放流』に至らしめるという『大きな欠陥』のある『県の規定・現行運転』」 
 

 による洪水対応を継続されてしまうと、未来における平成23年台風12号豪雨災害と同等以上の豪雨災害時においては、
 

「『CN防災運転』により簡単に抑制できるはずのダム放流量の脅威に『生命』を危険に曝され『死者行方不明者リスク』の大変高い状況下に置かれたうえ『財産』を無駄に水没させられる」
 

 のは明白です。
 

 それが解りきっている状況下で、

「ただ手を拱いて『
非常放流』を待つのは『愚か者』」
 
 であり、
 
「『犯罪計画』を知りながら警察に通報しないのと同罪である」

 と存じますので、とりあえず小匠防災ダムの件
『10項目』に絞らせて頂いて、
 

回答 <2015年2月26日:仁坂 吉伸  県知事>

 なお、万一ご納得いただけないのであれば、お伺いして再度説明させて頂きますが、県の方針は変わらないことを申し添えます。
 

 このように仰せ下さっておりますので、ぜひとも『仁坂県知事』のご回答を町役場の会議室で頂戴させて頂き補足説明質疑応答をお願い申し上げます。


 それで、この
補足説明質疑応答を行なって頂くにあたり、昨年3月には「行政5名の方全員の『集団記憶喪失事件』」が起きてしまいましたので、このような事件を2度と起こさないための対策といたしまして条件を次項に提示させて頂きます。
 

太田川流域住民『真の防災』実現のための『仁坂県知事』への「小匠防災ダム関連『10の検証質問』の『ご回答』」に対する質疑応答

・期限:平成28年2月下旬まで

・場所:那智勝浦町役場 会議室 <録音あり

・時間:13時~17時

・質問者:清水 俊幸

・立会人:町議会議員(出席して頂ける方)

     熊野新聞社・他の報道機関

     住民有志

・行政側の出席者:何名(10人単位でも)ご出席頂いても結構です。


 
但し、行政のご出席頂ける方々の中に、

 

シミュレーション結果

 このシミュレーション結果に対する以下の簡単な検証質問(他数問)にお答え頂ける方がいらっしゃらないのであれば、このシミュレーションを行なった大学教授の出席をご要請願います。

1.『①現行操作』と『③一定放流(290㎥/sの場合)』の「流量差
145.2㎥/s:水位差0.5m」であるならば、『③一定放流(290㎥/sの場合)』における「南大居流量(最高)1,109.5㎥/s:TP値=12.0m」時の「小匠ダム放流量:290㎥/s」及び、『小匠ダム以外流量:819.5㎥/s』が占める各水位m)』を述べよ。

  小匠ダム放流量:290㎥/s=  m

  ダム以外流量:819.5㎥/s=  m

2.『①現行操作・総流量
1254.7㎥/s:TP値12.5m』における『ダム総放流量 約450㎥/s』が占める水位m)』を述べよ。

  ダム総放流量 約450㎥/s=  m

3.『③一定放流(290㎥/sの場合)』の
『洪水調節開始時間』及び、その時点の『ダム内水位(m)』を述べよ。

     ダム内水位=  m

  洪水調節開始時間=  

4.『③一定放流(290㎥/sの場合)』の
『洪水調節開始』からの『ダム内水位経時変化グラフの提示』及び、それに連動した水門操作状況』
を詳細に述べよ。

 

 それでは、ご回答頂くために前回お願いいたしました「小匠防災ダム」の件に絞り「『仁坂県知事』に対する『10項目の検証質問』として、もう一度簡単に申し上げさせて頂きます。

 

和歌山県知事『仁坂 吉伸 様』に対する検証質問

 まず、
 

迅速な避難対応を可能にするための『小匠ダム内水位ライブモニターの整備」


 を、なにとぞ早急にお願い致します。
 

検証質問

 今現在、TVデータ放送及び、県のHPで椿山ダム、七川ダム、二川ダム、広川ダムのダム内水位と流入量、放流量が配信されている訳ですから、私たち小匠ダム下流域・太田川流域住民は憲法14条:法の下の平等においても、大変『理不尽・不平等である』と言わざるを得ません。
 

 したがって、私たち小匠ダム下流域・太田川流域住民の、
 

迅速な避難対応を可能にするための『小匠ダム内水位ライブモニターの整備」
 

 は、和歌山県行政においての憲法14条:法の下の平等及び、住民の生命財産を守るという理念を遂行する最高責任者である「『仁坂県知事』の『責務』である」と存じますので、なにとぞ、次の豪雨災害時までには早急にお願い致します。
 

 これは『仁坂県知事』がご判断くだされば、簡単に実現でき、今現在憲法14条:法の下の平等及び、住民の生命財産を守るという理念において、大変『理不尽・不平等』である状況を速やかに解消できるはずです。
 

回答 <2014年3月3日:和歌山県 北浦 氏>

 検討中、早くとも平成28年4月頃
 

回答 <2015年10月21日:和歌山県 監察査察課長>

 小匠防災ダムは、現在、ダムのデジタル化などの更新整備を行っており、「小匠防災ダム内水位ライブモニターの設置について那智勝浦町とともに検討しています。


 なのに『何故』1年10ヶ月もの間
検討中なのでしょうか。


<ここまでを裁判証拠として提出>

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 このあと何もご回答が無いので、仁坂知事殿は、今現在憲法14条:法の下の平等に反し、我々小匠ダム下流域住民を他のダム内水位ライブモニターが可能な地域と生命安全性について「大変な『差別をしているのは、紛れもない事実であり、その愚行は、己の無知無能・職務怠慢隠蔽』目的であることは明らかである。