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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■嘘つき反社会性人格障害者 仁坂知事殿『沈黙』の理由!

 さて、この9月5日から始まる「平成28年(少コ)損害賠償請求事件」の裁判で、仁坂知事殿には、

 

「仁坂知事殿は、小匠ダム『現行運転』プログラムに『大欠陥』が存在し、それが簡単に『莫大極端な・非常放流』に至らしめ甚大な洪水被害を与えていることを理解認識している」

 

 且つ、

 

「そして、仁坂知事殿は、その『大欠陥』が簡単に解消できる『CN防災運転』に変更すれば良いだけである」

 

 それらを明らかに理解認識しながら、

 

「己の保身のためにその『不都合な真実』を専門知識と巧妙な言葉で『隠蔽』している」

 

 そのことで、

 

「小匠ダム下流域・太田川流域住民は、豪雨災害時に本来存在しないはずの『生命』の危険に曝され、財産を無駄に水没させられることになることをご自覚している」

 ということをお認め頂いたうえで、小匠ダムを『CN防災運転』にご変更頂きたいと考えております。



 その前に、今現在仁坂知事殿が沈黙されていることについて少し考察を加えてみたいと存じます。

 




 もし、これまで私が提示いたしました、

 

【嘘つき反社会性人格障害 仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃』計画!

http://blog.livedoor.jp/s8753/

 

 この証拠が虚偽であれば、当然のことながら、自己顕示欲虚栄心の塊嘘つき反社会性人格障害と言って差し支えのない仁坂知事殿沈黙するはずがございません。

 
 なにせ、仁坂知事殿宛『CN防災運転』採用実施要請に対して、
本題とはまったく無関係な部下の対応についてのご挨拶の部分に、

仁坂知事返信
 わざわざ、これだけを部下に作らせて送りつけてくる人間(権力の私物化の象徴)なのですから、ご自分が防災ダム政策を、

「『住民の生命財産を守る』という理念の基に誠心誠意心血を注いでおこなってる」

 という『自負』があれば「黙ってはいられない・憤慨する」はずです。

 しかも、このご回答では、間違いなく
仁坂知事殿宛『CN防災運転』採用実施要請に対して必ず回答する!という意味になります。

 やはり、
自己顕示欲虚栄心の塊嘘つき反社会性人格障害たる所以でしょうか、この回答から一年以上経過しても沈黙されたままです。

 


 これまで仁坂知事殿に対して、

嘘つき反社会性人格障害 仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃』計画!」

「嘘つき反社会性人格障害テロリスト・無知無能・職務怠慢」

 このような仁坂知事殿ご本人に対する『公開』のメッセージをいくつも送らせて頂きましたが、まったくご反応がない沈黙されておられます。

 

 皆様もお考え頂きたいのですが、もしご自分が仁坂知事殿のお立場であり、防災ダム政策を住民の生命財産を守るという理念の基に誠心誠意心血を注いでおこなっていたとして、

 

「【嘘つき反社会性人格障害 仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃』計画!】」

 

 このような「表現(批判)」をされた場合、普通憤慨するのではないでしょうか。

 

 もし、私が仁坂知事殿の立場で、防災ダム政策を住民の生命財産を守るという理念の基に誠心誠意心血を注いでおこなっていたならば、仁坂知事殿のように沈黙することはあり得ませんし、当然のことながら注意した後、ヤメなければ名誉毀損で告訴いたします。

 

 今現在、仁坂知事殿が沈黙されているのは、私の「提示した『証拠』が正しい」故に、

 

「【嘘つき反社会性人格障害 仁坂知事殿の『県民大虐殺テロ攻撃』計画!】」

 

 このような「表現(批判)」をされても仕方がないことを自覚しているからに相違ございません。

 

 つまり、仁坂知事殿の沈黙は、

 

「小匠ダム『現行運転』プログラムに『大欠陥』が存在し、それが簡単に『莫大極端な・非常放流』に至らしめ甚大な洪水被害を与えていることを理解認識している」

 

 且つ、

 

「その『大欠陥』が簡単に解消できる『CN防災運転』に変更すれば良いだけである」

 

 それらを明らかに理解認識しながら、

 

「己の保身のためにその『不都合な真実』を専門知識と巧妙な言葉で『隠蔽』している」

 

 そのことで、

 

「小匠ダム下流域・太田川流域住民は、豪雨災害時に本来存在しないはずの『生命』の危険に曝され、財産を無駄に水没させられることになることをご自覚している」

 

 という、仁坂知事殿の沈黙は、紛れもない証拠に相違ございません。