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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■反社会性人格障害テロリスト仁坂知事殿の「たかり・ボキャ貧」発言について!

 あまりに低俗恥ずかし過ぎて和歌山県人の恥なのでこのブログでは触れたくなかったのですが、仁坂知事殿でネット検索すると、この稚拙・幼稚な「たかりボキャ貧」発言が真っ先に出てきてしまいます。

 

 ここでまた「ホント情けない・・・。」と何ともやりけれない気持ちになります。

 

 まあ、すぐに謝罪すれば良いのに「なにが悪いのか」とかご反論されてようで、これもまた仁坂知事殿の虚栄心の塊「嘘つき反社会性人格障害」たる所以でしょうか・・・。

 

 とりあえず、私といたしましては不本意ではございますが、この「たかりボキャ貧」発言が検索上位でありますので仕方ございますまい、私なりに簡単に触れておこうと存じます。

 

 まず、発端の司法制度の手続きを経た「行政訴訟」に対して「たかり」という言葉を使う時点で、県行政最高責任者『知事』としての資質が無い、無知無能不適格であると言わざるを得ません。

 

 その司法制度の手続きを経た「行政訴訟」に対して「たかり」という言葉は、県行政最高責任者である、

 

「『知事』が『司法制度』を『間違っている・信用していない』」

 

 と言っているようなものです。

 

 それに、司法制度の判決で行政に瑕疵があり国家賠償法により賠償の支払いが確定しても、支払われるのは「税金」からですので、県行政最高責任者の仁坂知事殿が「たかり」という低俗な言葉を発すること自体大変恥ずかしいことです。

 

 おそらく、

 

「仁坂知事殿は、県行政最高責任者の権力を『私物化』している」

 

 ことが言葉に現れたものと考えられます。

 

 

 つぎに、司法制度の手続きを経た「行政訴訟」に対して「たかり」という発言について追求されて、仁坂知事殿は、「よく『ボキャブラが貧困だ』と言われます。」とマヌケな返答をしておりました。

 

 さて、この『ボキャブラが貧困ボキャ貧』とは、どういう意味でしょうか。

 

 ここで言う、「ボキャブラボキャブラリー)とは物事を表現する言葉・単語である」と存じます。

 

 

 つまり、「『ボキャブラが貧困ボキャ貧』とは、その「物事を知らない故に表現する言葉・単語が少ない」ということになります。

 

 ようするに、

 

「仁坂知事殿は、己を『ボキャブラが貧困ボキャ貧』である」

 

 イコール

 

「仁坂知事殿は、己を物事を知らない人間である」

 

 すなわち

 

「仁坂知事殿は、己を『無知』である」

 

 と公衆の面前で宣言しているのです。




 したがって、我々和歌山県民は、

  

「公衆の面前でご自分のことを『無知』であると宣言する愚か者を県行政最高責任者の『知事』として選択する間違いを犯した」

 

 ということなのでしょう。

 

 皆様、間違いは繰り返さないようにしたいものですね。

 誠に簡単ではございますが、以上です。

 ホント情けない・・・。