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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■母の介護・看護反省回想録⑥:直接死因「肝膿瘍」への疑惑 Part3!

■ 母の直接死因『肝膿瘍』への疑惑!
 那智勝浦町立温泉病院 山本康久院長殿宛『医療超ボンミス情報公開』通知書!

<投函日:平成28年7月31日>



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 那智勝浦町温泉病院

  山本 康久 院長殿


 前略、ご多忙のところ恐れ入ります。


 私は、話しを穏便に済ませたいと考え、私が病院スタッフとして今回のような「医療『超
ボンミス』」が起きないよう危機管理を行なう提案をさせて頂きました。
 

 しかし、まったく「医療『超ボンミス』」すらもお認め頂けず誠に残念至極でございます。
 

 したがって、今回の母に起きました痛ましい「医療『超ボンミス』」を二度と繰り返さないためには情報公開しかないと存じます。
 

 過去にこのような「医療『超ボンミス』」が存在しているのか否かはさておき、今回のような「医療『超ンミス』」を他の患者家族に二度と繰り返さない再発させないためには情報公開し田村先生には、緊張感と責任感をもって患者の命をお預かり頂きたいと存じます。

 

 その情報公開』方法につきましては、以下のように対応させて頂きます。
 

 田村先生は、母の直接死因が肝膿瘍悪化であると仰せですが、私は、
 

「『頻回の下痢』治療目的で、経口投与では極めて副作用の少ない『バンコマイシン』と虚偽の申告をして『高齢94.5才、体重40kg以下、5週投与抗生物質副作用による衰弱・肝膿瘍及び、それよる動脈圧迫により肝臓の一部壊死・脳梗塞抗生物質にアレルギー』の患者には、投与時に極めて重い副作用に注意しなければならない原虫駆除剤『フラジールメトロニダゾール)』を大量服用させたことによる重い副作用により、神経系に大きな損傷を受け多臓器不全に陥り心停止した「医療『超ボンミス』」によるものである」

 

 簡単に言うと、

 

極めて副作用の少ない『バンコマイシン』とウソをついて、投与時に極めて重い副作用に注意しなければならない原虫駆除剤『フラジールメトロニダゾール)』を大量服用させたことによる重い副作用により、神経系に大きな損傷を受け多臓器不全に陥り心停止した「医療『超ボンミス』」によるものである」

 

 このように考えております。

 

 

 ですので、田村先生にも申し上げましたが、母の直接死因に関しての検証議論は、和ネット掲示板をお借りして、
 

「★直接死因の検証・田村先生 & 山本院長先生 とのガチンコカンファレンス!★」
 

 このような感じで『公開の議場』を用意させて頂きます。
 

 この『公開の議場』で以下のお互いの主張が正しいか否かの『検証議論』を田村先生と院長先生は、私の観ることができないカルテをご確認頂きながら行なって頂きたいと存じます。
 

母あきよの直接死因

 田村忠彦 先生:肝膿瘍の悪化

 息子 清水俊幸:『高齢94.5才、体重40kg以下、5週投与抗生物質副作用による衰弱・肝膿瘍及び、それよる動脈圧迫により肝臓の一部壊死・脳梗塞抗生物質にアレルギー』の患者には、投与時に極めて重い副作用に注意しなければならない原虫駆除剤『フラジールメトロニダゾール)』を大量服用させたことによる重い副作用により、神経系に大きな損傷を受け多臓器不全に陥り心停止した「医療『超ボンミス』」によるものである」

 

 その『検証議論』において田村先生に対しての『検証質問』を以下のように用意いたしましたので、院長先生もご一緒にお考えて頂きご回答をご用意願います。
 

<検証質問書>
1.なぜ「頻回の下痢」の治療目的として極めて副作用が少ない(別紙参照)『バンコマイシン』を経口投与すると虚偽の申告を行い、重い副作用リスク(別紙参照)が『バンコマイシン』よりも遥かに高い『フラジールメトロ二ダゾール)』を「安定しているので様子を観る約束」だった肝膿瘍のアメーバ駆除目的で大量服用させたのか。
 

2.母の肝膿瘍にアメーバが存在する確証を得るために「採取した膿瘍液中のアメーバ(栄養型)の検出」あるいは「血清赤痢アメーバ抗体検査」を行なったのか。

3.通常『フラジール』を投与する場合に、重度の肝機能障害のある患者は『フラジール』の代謝速度が遅く、『フラジール』及びその代謝物が血漿中に蓄積する可能性が高いの故に「この種の患者には
通常の推奨用量より低い用量を慎重に投与すること」とされているが、母の条件『高齢94.5才、体重40kg以下、5週投与抗生物質副作用による衰弱・肝膿瘍及び、それよる動脈圧迫により肝臓の一部壊死・脳梗塞抗生物質にアレルギー』には、その措置が必要ではないか。

4.通常高齢者に『フラジール』を投与する場合に『フラジール』の薬物動態が変化する可能性があるため、その変化に応じて『フラジール』用量を調節するために血清中濃度のモニタリングが必要な場合があるはずで、母の条件『高齢94.5才、体重40kg以下、5週投与抗生物質副作用による衰弱・肝膿瘍及び、それよる動脈圧迫により肝臓の一部壊死・脳梗塞抗生物質にアレルギー』には、その措置が必要ではないのか。

5.別紙『フラジール』の説明には「適さないケース
脳に器質的疾患がある場合」とあるが、母の脳梗塞は「器質的疾患」ではないのか。

6.田村先生は、母の直接死因が『肝膿瘍悪化』だと仰せであるが、田村先生から説明を受けた7月4日及び11日の「
白血球が減少し改善が観られる」というのは「『フラジール』投与により『肝膿瘍が改善している」という意味ではなかったのか。

 

 ですので、院長先生にご回答をお願いしております検証質問書に関しまても、ご回答頂ければ同様に『情報公開』してまいりたいと考えております。
 

 あと、手紙は、今回をもって最後とさせて頂きます。
 

 あとは、ブログ及び、開設予定を8月1日に設定してございます「和ネットの新宮市東牟婁郡サイト『公開の議場』」(この手紙をお読み頂く頃は開設できていると存じます)をご確認頂き、そちらの方に「間違いの指摘・異論・反論」等は、直接ご投稿願います。
 

 なお、ブログは、以下のように2ヶ所用意させて頂きました。
 

【嘘つき反社会性人格障害テロリスト仁坂知事殿『大虐殺テロ攻撃計画』強行!】

http://blog.livedoor.jp/s8753/

★社会的地位のある反社会性人格障害者の巧妙な言葉に騙されるな!★ 

http://s8753a.hatenadiary.jp/

 

 それでは、田村先生には、母あきよの主治医として、院長先生には病院としての『説明責任』をお果たし頂きながら、民主主義の原則『議論・論証』に基づき、母あきよの直接死因検証してまいりたいと存じますので、なにとぞよろしくお願いいたします。           

                      敬具

 

追記

 ひと言感想をば!
 

 なんと申し上げれば良いのか、そうですね、どうせ素人にはバレないだろうと、
 

「医療ミスは、医学的専門知識で己の都合の良いストーリーを創作し事実を隠蔽する」


 こんな感じでしょうか。


 どうも、『保身のためなら住民のを犠牲にしても構わない』という決断をなさっておられる嘘つき反社会性人格障害の仁坂知事に共通するものがございますような。

 



 平成28年7月31日

     清水 俊幸