読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■母の介護・看護反省回想録⑤:直接死因「肝膿瘍」への疑惑 Part2!

■ 母の直接死因『肝膿瘍』への疑惑!
 主治医である田村忠彦先生は、母の直接死因を肝膿瘍悪化によるものであると仰せでが、私は、母の直接死因が
肝膿瘍悪化によるものではなく、経口服用しても「

体内にほとんど吸収されないので、そのほかの副作用は少ないです。」とされる

副作用の極めて少ない『バンコマイシン』だとウソをついて

 
性別:女性

年齢:94.5才

体重:40kg以下

使用開始時期:抗生物質(主にスルバシリン)5週間連続投与後一週間経過時
 

状態
肝膿瘍及び、それよる動脈圧迫により肝臓の一部壊死

脳梗塞により45日前右半身麻痺

抗生物質5週間連続投与副作用による衰弱から若干回復気味

・刺激を与え起して小さなプロテインゼリーとヨーグルトが食べられる程度

食事以外の時間は、昏睡・麻痺状態で、身体はまったく動かず
 

原虫駆除剤:フラジールメトロニダゾール

処方量:750mg×3/日×14日(予定)


 
上記の高齢衰弱及び、病状の患者には、絶対に使用してはならない、以下の説明で理解できるように山のような重い副作用が予測できる原虫駆除剤フラジールメトロニダゾールを大量服用させ神経系の重い副作用による多臓器不全により心停止させた『医療超ボンミス』であると考えております。
 

フラジール内服錠250mg

【診察で】
・持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。

【注意する人】
重度の肝疾患のある患者はメトロニダゾールの代謝速度が遅く、メトロ ニダゾール及びその代謝物が血漿中に蓄積する。したがって、この種の患者には通常の推奨用量より低い用量を慎重に投与すること。メトロニダゾールの血漿中濃度及び毒性の綿密なモニタリングを行うことが望ましい。
高齢者ではメトロニダゾールの薬物動態が変化する可能性があるため、その変化に応じてメトロニダゾール用量を調節するために血清中濃度のモニタリングが必要な場合がある。厚生労働省PDF抜粋)
適さないケース脊髄に器質的疾患がある場合 

【効能C:感染性腸炎

 通常、成人はメトロニダゾールとして1回250mgを1日4回又は1回500mgを1日3回、10~14日間経口服用する。

【効能F:アメーバ赤痢

 通常、成人はメトロニダゾールとして1回500mgを1日3回10日間経口服用する。なお、症状に応じて1回750mgを1日3回経口服用する。

  • 注意1:本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し疾病の治療上必要な最小限の期間の服用にとどめること。

 主な副作用として、発疹、食欲不振、吐き気、胃不快感、暗赤色尿などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。  

 重い副作用はまずありませんが、大量服用あるいは長期服用においては、末梢神経障害や中枢神経障害を起こしやすくなります。手足のしびれやピリピリ感、ろれつが回らないといった症状に念のため注意してください。


【重い副作用】
めったにないですが、
初期症状等に念のため注意ください

  • 末梢神経障害..手足のしびれ、感覚が鈍い、灼熱感、ピリピリ痛む。
  • 中枢神経障害..けいれん、ろれつが回らない、集中力低下、物忘れ、意識もうろう、幻覚、混乱状態、取り乱す。
  • 無菌性髄膜炎..首の硬直、発熱、頭痛、吐き気・嘔吐、意識もうろう。
  • 重い皮膚・粘膜障害..発疹、発赤、水ぶくれ、うみ、皮がむける、皮膚の熱感や痛み、かゆみ、唇や口内のただれ、のどの痛み、目の充血、発熱、全身けん怠感。
  • 膵炎..吐き気、吐く、上腹部~背中の激しい痛み。
  • 白血球減少、好中球減少..発熱、のどの痛み、口内炎、咳、だるい。
  • 腸炎..激しい腹痛、下痢、発熱、血液便、下血。

【その他】

  • 食欲不振、胃の不快感、吐き気、下痢、腹痛
  • 眠気、ふらつき感、めまい、頭痛
  • 発疹、かゆみ


 ですので、町立温泉病院の山本康久院長先生には、今回のような『医療超ボンミス繰り返さない再発を防ぐために私が病院スタッフとして『危機管理』を担う提案をさせて頂きました。

 しかし、山本康久院長先生は、今回の母に起きた『医療超ボンミスすらもお認め下さらず拒否なさいました。

 したがって、今回のような『医療超ボンミス繰り返さない再発を防ぐためには、早めに『情報公開』を行なうのが得策と考え実行させて頂くことにいたします。
 
母に起きた『医療超ボンミス』を「繰り返さない再発を防ぐ」ための『情報公開』方法

1.以下の2ヶ所のブログ

【嘘つき反社会性人格障害テロリスト仁坂知事殿『大虐殺テロ攻撃計画』強行!】

http://blog.livedoor.jp/s8753/
 

社会的地位のある反社会性人格障害者の巧妙な言葉に騙されるな! 

http://s8753a.hatenadiary.jp/

2.
和ネットの新宮市東牟婁郡サイト

 掲示板、(設置予定:8月1日)

「★母の直接死因検証・主治医 田村先生 & 山本院長先生とのガチンコカンファレンス!★」

 を設置し、
お二人には、そこで主治医として病院としての『説明責任』をお果たし頂きたいと存じます。

 とりあえず、上記2点を考えております。