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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■母の介護・看護反省回想録②:データ資料『情報公開』について!

追記:平成28年7月25日>
 本日那智勝浦町立 温泉病院事務局より電話連絡があり、田村忠彦先生の責任において快くいとも簡単に情報公開できるかのごとく仰せ下さった下記のデータ資料について、
公開資料
 これらのデータ資料は、

用紙を送付するので『公文書開示請求』でお願いします、主治医の権限では開示できません。」

 とのことです。


 どうやら、だいぶん雲行きが怪しくなってきたみたいです。

 したがって、公文書開示請求をしたとしてもデータ資料が手に入るか否かは、解りませんので、私の考察と解析による私的見解を述べさせて頂き、公正を期すため田村忠彦氏には、私の公開された記事に対してカルテをご確認頂き、

「間違いの指摘・異論・反論」

 及び、母あきよの主治医としての『説明責任』をお果たし頂きながら、民主主義の原則『議論・論証』により、母あきよに起きた真実検証して行きたいと存じます。



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 この看護の記事は、母がお世話になりました主治医である 那智勝浦町立 温泉病院の 田村忠彦 先生に後ほどお読み頂きご意見を頂戴しようと考えております。

 それと、私は、小匠ダムのことでもお解り頂けると存じますが、なにせ人の命の関わることは検証して「納得」しないと気が済まないたちなもので、ましてや自分の母親のことですから、
田村忠彦 先生に趣旨を申し上げて以下のように情報公開をお願いいたしましたら、快く応じて下さり、今資料をお待ちしている最中です。
公開資料
 したがって、若干時系列に間違いがあると存じますが、それは、後ほど訂正いたしますので、ご了承願います。