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【連続殺人抑止】那智勝浦町立温泉病院 和歌山県立医科大学 医師団による病死偽装殺人事件!

■平成28年7月 和歌山県立医科大学 派遣医師団の田村忠彦氏は、無頓着に【禁忌】薬剤を継続投与しているうえに、さらにまったく投与する必要の無い【禁忌】薬剤を二重に大量投与したことより患者を薬物中毒死させた。 その薬物中毒死を和歌山県立医科大学派遣医師団が組織的な悪質極まりない病死偽装により隠蔽しようとした殺人事件である!

■母の介護・看護反省回想録①:はじめに

 平成28年5月2日脳梗塞により那智勝浦町立温泉病院へ緊急入院してから73日間の闘病の末、スタッフの方々には手厚いご看護をして頂きましたが7月13日に息を引き取りました。

 享年94才6ヶ月


 よく介護や看護で、

「できるだけのことをやっていたつもりでも、必ず悔いが残る」

  と言われます。

  しかし、私の場合は、

「できるだけのことをやっているつもりの『山のような失敗』に悔いが残る」

 というような感じでしょうか…。
 


 ですので、その強い反省の意味も込め回想していきたいと存じます。


予定項目

  • 在宅介護
  • 介護用紙おむつ
  • 主治医とのコミュニケーション
  • 薬剤副作用リスク